さ・す【挿す】(動五)とは

さ・す【挿す】(動五)とは|一般用語(1)細長い物を他の物の間に入れる。「髪に花を―・す」(2)挿し木をする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1761.html

さ・す【指す】(動五)とは

さ・す【指す】(動五)とは|一般用語(1)指などをその方へ向ける。「東を―・す」(2)指名する。名指しする。「授業で 2 回―・された」(3)特定の物事をとりあげて示す。指摘する。「『それ』は文中のどの語を―・すか」(4)密告する。「違反建築で―・される」(5)ある方向へ進む

さ・す【射す】(動五)とは

さ・す【射す】(動五)とは|一般用語(「差す」とも書く)光があたる。「西日が―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1759.html

さ・す【差す・注す】(動五)とは

さ・す【差す・注す】(動五)とは|一般用語(「点す」とも書く)(1)液体を少しそそぐ。「水を―・す」「目薬を―・す」(2)色をつける。「紅を―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1758.html

さ・す【差す】(動五)とは

さ・す【差す】(動五)とは|一般用語(1)色や気配が現れる。「赤みが―・す」「影が―・す」(2)ある気持ちが生じる。「嫌気が―・す」(3)潮が満ちてくる。「潮が―・す」(4)はさむ。「刀を―・す」(5)さおで船を進める。「さおを―・す」(6)かざす。「傘を―・す」(7)物を前

下げ振り(さげふり)とは

測量や現場で鉛直を出すための円錐形の振り子

さしんぼう【左心房】とは

さしんぼう【左心房】とは|一般用語鳥類および哺乳類にみられる心臓左側上部の腔所。肺静脈から受けた動脈血をその壁の収縮により左心室に送る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1756.html

さしんしつ【左心室】とは

さしんしつ【左心室】とは|一般用語鳥類および哺乳類にみられる心臓左側下部の腔所。左心房から受けた動脈血をその壁の収縮により大動脈に送る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1755.html

さじん【砂塵】とは

さじん【砂塵】とは|一般用語すなぼこり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1754.html

さしわたし【差し渡し】とは

さしわたし【差し渡し】とは|一般用語物の直径。「―1m の木」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1753.html
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