ざんしょう【残照】とは

ざんしょう【残照】とは|一般用語日が沈んでもなお空に残っている光。夕日の光。夕焼け。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3146.html

さんじょう【三条】とは

さんじょう【三条】とは|一般用語新潟県中部,信濃川(しなのがわ)に臨む市。江戸時代の金物鍛冶(かじ)に始まる金物工業が発達。法華宗総本山本成(ほんじよう)寺がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3145.htm

さんじょう【惨状】とは

さんじょう【惨状】とは|一般用語むごたらしいありさま。いたいたしいありさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3144.html

さんじょう【参上】とは

さんじょう【参上】とは|一般用語目上の人の所へ行くこと。また,人の所へ行くことをへりくだっていう語。「お宅へ―します」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3143.html

さんじょう【山上】とは

さんじょう【山上】とは|一般用語山の上。━の説教(せつきよう)新約聖書マタイ福音書 5~7 章(ルカ福音書 6 章)に編集的意図をもって集成されたイエスの説教。愛敵の教えをはじめ,厳格な宗教倫理などが語られている。当時のユダヤ教の律法が外面的であるのに対し,徹底的に内面化した

有効防護空間(ゆうこうぼうごくうかん)とは|消防設備用語

有効防護空間(ゆうこうぼうごくうかん)とは|消防設備用語一つの水噴霧ヘッドから放射される水噴霧によって,有効に消火することができる空間をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/37yu/006.html

さんじょう【三乗】とは

さんじょう【三乗】とは|一般用語(1)〔数〕同じ数や式を 3 回掛け合わせること。立方。(2)〔仏〕衆生が煩悩(ぼんのう)の世界から菩提の世界に達する三つの方法。声聞乗・縁覚乗・菩薩乗の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

さんしょう【参照】とは

さんしょう【参照】とは|一般用語他のものと照らし合わせてみること。「―項目」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3140.html

さんしょう【山椒】とは

さんしょう【山椒】とは|一般用語ミカン科の落葉低木。春,枝先に緑黄色の小花を密につける。果実は赤熟し,裂開して黒い種子を現す。若葉は香気が強く,「木の芽」といい,香味料にする。果実は香辛料にするほか,健胃・回虫駆除などの薬用。さんしょ。はじかみ。━は小粒でもぴりりと辛(から)

さんしょう【三障】とは

さんしょう【三障】とは|一般用語〔仏〕仏道修行に対する三つの妨げ。煩悩障(ぼんのうしよう)と,悪行である業障と,悪行の報いとして三悪道に生まれる報障。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3138.html
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