さらし【晒し・曝し】とは

さらし【晒し・曝し】とは|一般用語(1)洗った布などを日光に当てて白くすること。また,その布,特に綿布。(2)江戸時代,重罪人や心中未遂の男女を人目にさらし,辱めた刑。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2503.h

さらさら【更更】(副)とは

さらさら【更更】(副)とは|一般用語少しも。一向に。決して。「そんな気は―ない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2502.html

サラサばていら【サラサ馬蹄螺】とは

サラサばていら【サラサ馬蹄螺】とは|一般用語海産の巻き貝。殻表には赤紅色または緑色の火炎状の斑紋がある。貝ボタンの材料。奄美諸島以南に分布。高瀬貝。腰高貝。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2501.html

サラサどうだん【サラサ灯台】とは

サラサどうだん【サラサ灯台】とは|一般用語ツツジ科の落葉小高木。東日本の山地に自生。庭木とする。夏,淡紅白色の小花を下垂してつける。花冠に紅色のすじがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2500.html

サラザール【Antonio de Oliveira Salazar】とは

サラザール【Antonio de Oliveira Salazar】とは|一般用語(1889-1970) ポルトガルの政治家。1932 年首相となり,68 年まで政権の座にあった。ファッショ的な色彩の強い憲法を発布,独裁制をしいたが,第二次大戦では中立を守った。https

サラサーテ【Pablo de Sarasate】とは

サラサーテ【Pablo de Sarasate】とは|一般用語(1844-1908) スペインのバイオリン奏者・作曲家。作品「チゴイネルワイゼン」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2498.html

弾性領域(だんせいりょういき)(計画・設計)とは

弾性領域(だんせいりょういき)とは|トンネル用語英語:elastic range独語:elastischer Bereich仏語:domaine élastique塑性領域の項参照https://kabu-watanabe.com/glossary/tonneru

サラサあえ【サラサ和え】とは

サラサあえ【サラサ和え】とは|一般用語野菜類・魚介類・鶏肉など数種の色のちがう材料を,サラサのように彩りよくとりあわせた和え物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2497.html

サラサ【(ポルトガル) saraca】とは

サラサ【(ポルトガル) saraca】とは|一般用語人物・花・鳥獣・幾何学模様などをさまざまな色で手描(が)きや型染めにした綿布。室町末期より南アジア諸国から輸入され,日本でも作られた。(「更紗」とも書く)https://kabu-watanabe.com/glossar

さらこばち【皿小鉢】とは

さらこばち【皿小鉢】とは|一般用語皿や小さい鉢。台所にある瀬戸物類の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2495.html
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