さ さん【酸】とは さん【酸】とは|一般用語(1)すっぱいもの。すっぱい味。「―が強い夏みかん」(2)〔化〕水に溶けたときに電離して,水素イオンを生じる物質。いわゆる酸性はこの水素イオンによる。酸味をもち,青色リトマス試験紙を赤色に変え,塩基と反応して塩と水を生じる。また,イオン化列で水素よりも 2025.12.20 さ一般
さ さん【算】とは さん【算】とは|一般用語(1)占いに用いる算木(さんぎ)。また,占い。(2)昔,中国から渡来した計算用具。長方形の小木片,271 枚を集めたもの。━を乱す算木を乱したように散乱する。ばらばらになる。算を散らす。https://kabu-watanabe.com/gloss 2025.12.20 さ一般
た 断層谷(だんそうだに)(調査)とは 断層谷(だんそうだに)とは|トンネル用語英語:fault-line valley独語:Verwerfungstal、Bruchliniental仏語:vallée en ligne de faille地形の項参照https://kabu-watanabe.com/ 2025.12.20 たトンネル
さ さん【産】とは さん【産】とは|一般用語(1)子供が生まれること。出産。「軽いお―だった」(2)生まれ育った土地。「ぼくは東北の―だ」(3)財産。資産。「―を成す」「―を傾ける」(4)その土地で生産されたものであることを表す。「北海道―」https://kabu-watanabe.com 2025.12.20 さ一般
さ さん【桟】とは さん【桟】とは|一般用語(1)戸や障子の骨。(2)雨戸の猿。(3)蓋(ふた)などが反るのを防ぐため裏に打ち付ける細い横木。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2718.html 2025.12.20 さ一般
さ さん【三・参】とは さん【三・参】とは|一般用語(1)数の名。2 より一つ多い数。1 の 3 倍の数。み。みつ。みっつ。(2)2 番目の次の順番。「―の酉(とり)」(3)「三の糸」の略。「―下がり」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2 2025.12.20 さ一般
さ さわん【左腕】とは さわん【左腕】とは|一般用語(1)左の腕。(2)左利きのこと。「―投手」⇔右腕https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2716.html 2025.12.20 さ一般
さ さわ・る【障る】(動五)とは さわ・る【障る】(動五)とは|一般用語害になる。健康の障害となる。「夜ふかしは体に―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2715.html 2025.12.20 さ一般
さ さわ・る【触る】(動五)とは さわ・る【触る】(動五)とは|一般用語(1)人が手などで物体や人体に意図的にふれる。「展示品には―・らないでください」(2)物体が人の体にふれる。(3)かかわりをもつ。「だれも―・りたがらない問題」(4)「さわる(障)」に同じ。「神経に―・る」「癪(しやく)に―・る」触らぬ神 2025.12.20 さ一般
さ さわり【障り】とは さわり【障り】とは|一般用語(1)都合の悪いこと。さしつかえ。(2)さまたげ。じゃま。支障。障害。「興奮させると治療の―になる」(3)月経。生理。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2713.html 2025.12.20 さ一般