さんじょう【参上】とは

さんじょう【参上】とは|一般用語目上の人の所へ行くこと。また,人の所へ行くことをへりくだっていう語。「お宅へ―します」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3143.html

さんじょう【山上】とは

さんじょう【山上】とは|一般用語山の上。━の説教(せつきよう)新約聖書マタイ福音書 5~7 章(ルカ福音書 6 章)に編集的意図をもって集成されたイエスの説教。愛敵の教えをはじめ,厳格な宗教倫理などが語られている。当時のユダヤ教の律法が外面的であるのに対し,徹底的に内面化した

有効防護空間(ゆうこうぼうごくうかん)とは|消防設備用語

有効防護空間(ゆうこうぼうごくうかん)とは|消防設備用語一つの水噴霧ヘッドから放射される水噴霧によって,有効に消火することができる空間をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/37yu/006.html

さんじょう【三乗】とは

さんじょう【三乗】とは|一般用語(1)〔数〕同じ数や式を 3 回掛け合わせること。立方。(2)〔仏〕衆生が煩悩(ぼんのう)の世界から菩提の世界に達する三つの方法。声聞乗・縁覚乗・菩薩乗の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

さんしょう【参照】とは

さんしょう【参照】とは|一般用語他のものと照らし合わせてみること。「―項目」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3140.html

さんしょう【山椒】とは

さんしょう【山椒】とは|一般用語ミカン科の落葉低木。春,枝先に緑黄色の小花を密につける。果実は赤熟し,裂開して黒い種子を現す。若葉は香気が強く,「木の芽」といい,香味料にする。果実は香辛料にするほか,健胃・回虫駆除などの薬用。さんしょ。はじかみ。━は小粒でもぴりりと辛(から)

さんしょう【三障】とは

さんしょう【三障】とは|一般用語〔仏〕仏道修行に対する三つの妨げ。煩悩障(ぼんのうしよう)と,悪行である業障と,悪行の報いとして三悪道に生まれる報障。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3138.html

芝生墓地(しばふぼち)とは

芝生墓地(しばふぼち)とは|造園用語芝生地の中に墓碑・銘板を埋め込み、あるいは低い墓石を設けた墓地。前者の代表的な例は、アメリカ・ロサンゼルスのフォレストローン・メモリアルパークで、銘板は芝生面とほぼ同一平面に 埋め込まれ、美しいばかりでなく、芝刈りに便利である。日本は後者の

さんしょう【三焦】とは

さんしょう【三焦】とは|一般用語漢方で,六腑の一。上焦(横腹膜より上部),中焦(上腹部),下焦(へそより下部)に分かれ,呼吸・消化・排泄をつかさどるという。みのわた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3137.ht

さんしょう【三唱】とは

さんしょう【三唱】とは|一般用語3 回となえること。「万歳を―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/3136.html
スポンサーリンク