さしあし【差し足】とは

さしあし【差し足】とは|一般用語音を立てないように,足をつまだてて歩くこと。「抜き足―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1640.html

さしあ・げる【差し上げる】(動下一)とは

さしあ・げる【差し上げる】(動下一)とは|一般用語(1)(手で持って)高く上げる。「子供を軽々と―・げる」(2)「与える」「やる」の謙譲語。献呈する。受け手を敬っていう語。「この花をあなたに―・げます」(3)(補助動詞)「あげる」よりさらに敬意がこもる。「お茶を入れて―・げな

過負荷耐量(かふかたいりょう)(overload capacity)とは

過負荷耐量(かふかたいりょう)(overload capacity)とは電気機器の過負荷に耐えられる度合い。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/236.html

さしあい【差し合い・指し合い】とは

さしあい【差し合い・指し合い】とは|一般用語さしつかえ。さしさわり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1638.html

ざし【座視・坐視】とは

ざし【座視・坐視】とは|一般用語そばで黙って見ていて手出しをしないこと。傍観。「―するに忍びない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1637.html

さじ【瑣事・些事】とは

さじ【瑣事・些事】とは|一般用語取るに足らないわずかなこと。小事。「―にとらわれる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1636.html

さじ【匙】とは

さじ【匙】とは|一般用語流動体や粉末状のものをすくいとる器具。頭部が皿のようになっており,柄がついている。スプーン。━を投げる医者が治療をやめる。見込みがないとして見放す。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1635

国土法(こくどほう)(国土利用計画法関連用語)とは

国土法(こくどほう)とは|不動産用語国土利用計画法の略称。https://kabu-watanabe.com/glossary/hudousan/10ko/109.html

さし【左思】とは

さし【左思】とは|一般用語中国,西晋の詩人。字(あざな)は太沖(たいちゆう)。「三都の賦」によって文名天下に知られ,「洛陽(らくよう)の紙価を高める」という成語を生んだ。生没年未詳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa

さし【渣滓】とは

さし【渣滓】とは|一般用語液体の底に沈んでいるおり。沈殿物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1633.html
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