さかぐちたかし【坂口昂】とは

さかぐちたかし【坂口昂】とは|一般用語(1872-1928) 歴史学者。兵庫県生まれ。京大教授。古代ヨーロッパ文化史を研究。主著「概観世界史潮」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1075.html

さがくちだい【差額地代】とは

さがくちだい【差額地代】とは|一般用語劣等地に比べ肥沃な土地の生産費は相対的に安くなるので,劣等地の生産物の価格が市場価格になると,肥沃地の生産物が生みだす超過利潤。リカードが唱えた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11s

さかぐちきんいちろう【坂口謹一郎】とは

さかぐちきんいちろう【坂口謹一郎】とは|一般用語(1897-1994) 発酵微生物学者。新潟県生まれ。東大教授。化学調味料製造など発酵工業に貢献。随筆もよくした。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1073.html

さかぐちあんご【坂口安吾】とは

さかぐちあんご【坂口安吾】とは|一般用語(1906-1955) 小説家。本名,炳五。新潟県生まれ。東洋大卒。「風博士」「黒谷村」の特異な作風で注目を浴びる。戦後,旧来の道徳観を否定した「堕落論」や小説「白痴」で,混乱した世相に衝撃を与えた。他に「桜の森の満開の下」,評論「日本

ざがく【座学】とは

ざがく【座学】とは|一般用語(もと軍隊などで)実技に対して,教室での講義形式の授業。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1071.html

キーストンプレート(きーすとんぷれーと)(-)とは

キーストンプレート(きーすとんぷれーと)(-)とはスラブ用の型枠(せき板)の一種。凹凸の付いた鋼板製のもので,埋殺し型枠として使用。デッキプレートよりも凹凸が小さい。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/001.

さがく【差額】とは

さがく【差額】とは|一般用語差し引きの金額。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1070.html

さかきばらやすまさ【榊原康政】とは

さかきばらやすまさ【榊原康政】とは|一般用語(1548-1606) 安土桃山時代の武将。徳川四天王の一人。越後高田藩主榊原氏の祖。姉川,小牧・長久手の戦いに軍功を立て,上野(こうずけ)館林に 10 万石を領した。https://kabu-watanabe.com/glos

さかきばらしほう【榊原紫峰】とは

さかきばらしほう【榊原紫峰】とは|一般用語(1887-1971) 日本画家。京都の生まれ。名は安造。文展で画壇に登場したが,鑑査に不満を抱いて 1918 年(大正 7)土田麦僊・小野竹喬らと国画創作協会を結成。代表作「赤松」「奈良の森」「獅子」https://kabu-w

さかきばらしげる【榊原仟】とは

さかきばらしげる【榊原仟】とは|一般用語(1910-1979) 心臓外科医。福井県生まれ。東京女子医大教授。幾多の難手術を成功させ,日本の心臓外科を開拓した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1067.html
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