さくまかなえ【佐久間鼎】とは

さくまかなえ【佐久間鼎】とは|一般用語(1888-1970) 心理学者・音声学者・国語学者。千葉県生まれ。九大・東洋大教授。日本語のアクセントおよび文法に関する論が多い。著「ゲシタルト心理学」「日本音声学」「現代日本語の表現と語法」など。https://kabu-wata

さくぼんち【佐久盆地】とは

さくぼんち【佐久盆地】とは|一般用語長野県東部,浅間山と八ヶ岳の間に広がる盆地。盆地の中央を千曲川が流れ,小諸・佐久市が中心地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1407.html

さくほく【朔北】とは

さくほく【朔北】とは|一般用語〔「朔」も北方の意〕(1)きた。北方。(2)中国北方の辺境。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1406.html

さくぼうちょう【朔望潮】とは

さくぼうちょう【朔望潮】とは|一般用語新月および満月ののち 1~2 日して生じる,潮差の最も大きい潮汐。大潮(おおしお)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1405.html

さくぼうげつ【朔望月】とは

さくぼうげつ【朔望月】とは|一般用語月の朔(新月)から朔,または望(満月)から望に至る周期の平均値。西暦 2000 年における値は 29.530589 日。太陰月。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1404.htm

さくぼう【策謀】とは

さくぼう【策謀】とは|一般用語はかりごと。計略。「―をめぐらす」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1403.html

立坑(竪坑)(たてこう)(計画・設計)とは

立坑(竪坑)(たてこう)とは|トンネル用語英語:vertical schaft独語:Vertikalschacht、Richtschacht仏語:puits vertical、puits droit斜坑や横坑に対して用いられる言葉で、鉛直に掘られた坑道をいう。立坑は通

さくほう【作法】とは

さくほう【作法】とは|一般用語作り方。「文章―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1402.html

さくぼ【醋母・酢母】とは

さくぼ【醋母・酢母】とは|一般用語⇒酢酸菌https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1401.html

さくぶん【作文】とは

さくぶん【作文】とは|一般用語(1)文章を作ること。また,その文章。(2)国語教育の一分野。第二次大戦前の小学校では「綴(つづ)り方」と呼ばれた。(3)文章の上でまとめてあるだけで,実質の伴わないこと。「机上の―にすぎない」https://kabu-watanabe.co
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