ざ・す【座す・坐す】(動五)とは

ざ・す【座す・坐す】(動五)とは|一般用語ざする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1767.html

ざす【座主】とは

ざす【座主】とは|一般用語延暦寺・金剛峰寺・醍醐寺などの大寺で,寺務を総括する最高位の僧。一般に延暦寺の天台座主をさす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1766.html

ざす【座州・坐洲】とは

ざす【座州・坐洲】とは|一般用語船が州に乗り上げて動けなくなること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1765.html

巻出管(まきだしかん)とは|消防設備用語

巻出管(まきだしかん)とは|消防設備用語スプリンクラー設備で枝管からスプリンクラーヘッドが直接取り付けられる25A以下の末端の配管をいい,ヘッドの取付位置の調整等を行う配管部分をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/3

さす【砂州・砂洲】とは

さす【砂州・砂洲】とは|一般用語湾の入り口で,対岸に達するように細長く延びた地形。砂嘴(さし)のさらに発達したもの。潮流・風や河川の運んだ土砂がたまってできる。天の橋立など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/176

さ・す【鎖す】(動五)とは

さ・す【鎖す】(動五)とは|一般用語錠・戸口・栓などをしめる。とざす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1763.html

さ・す【刺す】(動五)とは

さ・す【刺す】(動五)とは|一般用語(1)細長く先の鋭い物を突き入れる。「注射針を腕に―・す」「蜂に―・される」(2)刃物で突く。「人を―・す」「とどめを―・す」(3)とりもちを塗ったさおで捕まえる。「鳥を―・す」(4)野球で,走者をタッチ-アウトにする。「セカンドで―・す」

さ・す【挿す】(動五)とは

さ・す【挿す】(動五)とは|一般用語(1)細長い物を他の物の間に入れる。「髪に花を―・す」(2)挿し木をする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1761.html

さ・す【指す】(動五)とは

さ・す【指す】(動五)とは|一般用語(1)指などをその方へ向ける。「東を―・す」(2)指名する。名指しする。「授業で 2 回―・された」(3)特定の物事をとりあげて示す。指摘する。「『それ』は文中のどの語を―・すか」(4)密告する。「違反建築で―・される」(5)ある方向へ進む

さ・す【射す】(動五)とは

さ・す【射す】(動五)とは|一般用語(「差す」とも書く)光があたる。「西日が―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1759.html
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