さ さかば【酒場】とは さかば【酒場】とは|一般用語代金を取って酒を飲ませる店。バーや居酒屋。「大衆―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1135.html 2025.12.17 さ一般
さ さがのらん【佐賀の乱】とは さがのらん【佐賀の乱】とは|一般用語1874 年(明治 7)征韓論を主張して下野した江藤新平と,島義勇(よしたけ)ら不平士族が佐賀に挙兵した事件。まもなく政府軍に敗れ,江藤・島らは梟首(きようしゆ)に処せられた。https://kabu-watanabe.com/glos 2025.12.17 さ一般
さ さがのやおむろ【嵯峨の屋お室】とは さがのやおむろ【嵯峨の屋お室】とは|一般用語(1863-1947) 小説家・詩人・翻訳家。下総の人。東京外語学校卒。ロシア文学の影響を受け,浪漫的・文明批評的傾向をあわせもつ作風で知られた。小説「初恋」「くされ玉子」「野末の菊」「流転」など。https://kabu-wa 2025.12.17 さ一般
さ さかのぼ・る【逆上る・遡る】(動五)とは さかのぼ・る【逆上る・遡る】(動五)とは|一般用語(1)川を上流へと進む。「船で川を―・る」(2)過去や根源となる事柄にもどる。「話は 10 年前に―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1132.html 2025.12.17 さ一般
さ さがのせん【嵯峨野線】とは さがのせん【嵯峨野線】とは|一般用語JR 西日本の山陰本線のうち,京都・園部間を走る近郊列車線の称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1131.html 2025.12.17 さ一般
さ さがのせきはんとう【佐賀関半島】とは さがのせきはんとう【佐賀関半島】とは|一般用語大分県東部,速吸(はやすい)瀬戸(豊予海峡)に突出する半島。北の別府湾と南の臼杵(うすき)湾を分け,四国の佐田岬(さだみさき)と相対する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11s 2025.12.17 さ一般
さ さがのせき【佐賀関】とは さがのせき【佐賀関】とは|一般用語大分県東部,佐賀関半島先端にある町。古来,港町として栄えた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1129.html 2025.12.17 さ一般
た 蛇行(だこう)(掘削)とは 蛇行(だこう)とは|トンネル用語英語:snake motion独語:Schlangenbewegung、Abweichung仏語:-シールドまたはトンネルボーリングマシン(T.B.M.)が、所定の位置から上下、左右にずれて推進されることをいう。シールドの場合には、蛇行 2025.12.17 たトンネル
さ さかのうえのたむらまろ【坂上田村麻呂】とは さかのうえのたむらまろ【坂上田村麻呂】とは|一般用語(758-811) 平安初期の武将。桓武・平城・嵯峨の 3 天皇に仕え,征夷大将軍として蝦夷(えぞ)地を平定,薬子(くすこ)の乱の鎮定にも功を立てる。京都清水寺を草創。https://kabu-watanabe.com/ 2025.12.17 さ一般
さ さかのうえのこれのり【坂上是則】とは さかのうえのこれのり【坂上是則】とは|一般用語平安前期の歌人。三十六歌仙の一人。望城の父。加賀介。歌は古今集以下の勅撰集に見える。生没年未詳。家集「是則集」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1127.html 2025.12.17 さ一般