さ さくらゆ【桜湯】とは さくらゆ【桜湯】とは|一般用語塩漬けにした半開きの八重桜の花を入れて飲む湯。祝賀の席に用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1466.html 2025.12.17 さ一般
さ さくらもち【桜餅】とは さくらもち【桜餅】とは|一般用語和菓子の一。白玉粉・小麦粉を練って焼いた薄皮を二つ折りにして餡(あん)を包み,塩漬けの桜の葉で包んだもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1465.html 2025.12.17 さ一般
さ サクラメント【Sacramento】とは サクラメント【Sacramento】とは|一般用語アメリカ合衆国,カリフォルニア州の中部にある州都。米・野菜・果物などの集散地。19 世紀中頃にゴールド-ラッシュの中心をなした。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1 2025.12.17 さ一般
さ サクラメント【sacrament】とは サクラメント【sacrament】とは|一般用語キリストが定めた,神の恩恵を信徒に与える儀式。ギリシャ正教では機密,ローマ-カトリックでは秘跡と称し,洗礼・堅信・聖餐・ゆるしの秘跡・病者の塗油・叙階・婚姻の七つの式がある。プロテスタントでは礼典または聖礼典といい,洗礼と聖餐の 2025.12.17 さ一般
さ さくらめし【桜飯】とは さくらめし【桜飯】とは|一般用語⇒茶飯(ちやめし)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1462.html 2025.12.17 さ一般
さ さくらまみちお【桜間道雄】とは さくらまみちお【桜間道雄】とは|一般用語(1897-1983) 能楽師。シテ方金春流。桜間左陣の弟林太郎の二男。熊本生まれ。伯父左陣に師事。高い様式を獲得した名手。著に「能・捨心の芸術」がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa 2025.12.17 さ一般
さ さくらまちてんのう【桜町天皇】とは さくらまちてんのう【桜町天皇】とは|一般用語(1720-1750) 第 115 代天皇(在位,1735-1747)。名は照仁(てるひと)。中御門天皇の第 1 皇子。朝儀の振興と皇威の伸張に努めたため,幕府にうとまれた。和歌にすぐれ,「桜町院御集」などがある。https:/ 2025.12.17 さ一般
さ さくらます【桜鱒】とは さくらます【桜鱒】とは|一般用語サケ目の魚。全長約 60cm。淡水で孵化し,2 年後に海へ下る。3 年目に成熟して産卵のため川を上る。食用。本種の陸封河川型がヤマメ。ギンケ。ホンマス。マス。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/ 2025.12.17 さ一般
さ さくらまさじん【桜間左陣】とは さくらまさじん【桜間左陣】とは|一般用語(1835-1917) 能楽師。シテ方金春流。初名伴場(ばんば)。熊本生まれ。もと細川藩の能役者。のち上京し,鮮やかな演技で人気を得,明治三名人の一人に数えられた。https://kabu-watanabe.com/glossary 2025.12.17 さ一般
た 立坑圧気(たてこうあっき)(掘削)とは 立坑圧気(たてこうあっき)とは|トンネル用語英語:pressurized shaft独語:Schacht mit Druckausgleich、Schacht unter Druckluft仏語:-発進立坑内に隔壁を設けてシールドトンネルに圧気することをいう。一般には 2025.12.17 たトンネル