さ 三相誘導電動機の絶縁抵抗測定(さんそうゆうどうでんどうきのぜつえんていこうそくてい)(insulation resistance measument of three-phase induction motor)とは
さ さおだけ【竿竹】とは さおだけ【竿竹】とは|一般用語竿にして使う竹。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1025.html 2025.12.16 さ一般
さ さおさ・す【棹さす】(動五)とは さおさ・す【棹さす】(動五)とは|一般用語(1)棹を使って舟を進める。「流れに―・す」(2)時流にうまくのる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1024.html 2025.12.16 さ一般
さ ざおうざん【蔵王山】とは ざおうざん【蔵王山】とは|一般用語宮城・山形両県にまたがる火山群。屏風岳を中心とする南蔵王と,最高峰熊野岳(1841m)・刈田岳を外輪山とし,五色岳を中央火口岳とする北蔵王からなる。樹氷で有名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa 2025.12.16 さ一般
さ ざおうこくていこうえん【蔵王国定公園】とは ざおうこくていこうえん【蔵王国定公園】とは|一般用語宮城・山形両県の県境,蔵王山を中心とする国定公園。火山景観・温泉・スキー場などで知られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1022.html 2025.12.16 さ一般
さ さおう【沙翁】とは さおう【沙翁】とは|一般用語シェークスピアのこと。しゃおう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1021.html 2025.12.16 さ一般
さ さお【竿・棹】とは さお【竿・棹】とは|一般用語[1](1)枝葉を取り去って作った竹の細長い棒。「物干し―」(2)舟を進ませるための長い棒。「―を差す」(3)釣り竿。「のべ―」(4)三味線の胴から上の,糸を張る長い柄。また,三味線。(5)雁(がん)が 1 列になって飛ぶさま。(6)陰茎を俗にいう 2025.12.16 さ一般
さ さえん【茶園】とは さえん【茶園】とは|一般用語茶畑。ちゃえん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1019.html 2025.12.16 さ一般
ほ 補助散水栓(ほじょさんすいせん)とは|消防設備用語 補助散水栓(ほじょさんすいせん)とは|消防設備用語補助散水栓は,スプリンクラー設備の設置を要する建築物において,消防法施行規則第13条(スプリンクラーヘッドの設置を要しない階の部分等)に規定された部分に,スプリンクラーヘッドの未警戒部分を有効に補完するために設置されるもので, 2025.12.16 ほ消防
さ さえん【差延】とは さえん【差延】とは|一般用語〔(フ) differance〕フランスの哲学者デリダが形而上学批判のために用いた造語。差異の解消をはたす同一性を求める形而上学に対して,その同一性を常に先送りにする時間的延期のこと。この延期ゆえに世界には差異しか存在せず,全事象は絶えず繰り延べら 2025.12.16 さ一般
さ さえわた・る【冴え渡る】(動五)とは さえわた・る【冴え渡る】(動五)とは|一般用語あたり一面くまなく澄む。「―・る冬の夜の月」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1017.html 2025.12.16 さ一般