さく【佐久】とは

さく【佐久】とは|一般用語長野県東部の市。佐久盆地の商業の中心。市街地は岩村田・中込・野沢の各町に分散。岩村田は旧城下町,また中山道の宿場町。コイなどの養殖が盛ん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1299.htm

さく【□】とは

さく【□】とは|一般用語(1)蘚(せん)類の胞子嚢(ほうしのう)。胞子体の主要部。球形・楕円形などで基部に柄があり,配偶体の上部につく。蘚□。(2)⇒□果(さくか)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1298.htm

さく【策】とは

さく【策】とは|一般用語(1)計略。はかりごと。「―を練る」(2)解決のための手段。「―を講じる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1297.html

さく【索】とは

さく【索】とは|一般用語太いなわ。つな。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1296.html

さく【朔】とは

さく【朔】とは|一般用語(1)月と太陽との視位置の黄経が等しくなること。また,その時刻。月全体が太陽光線を背後から受けることになるので,地球からは月が見えなくなる。新月。⇔望(ぼう)(2)陰暦で,月初めの日のこと。ついたち。https://kabu-watanabe.co

多段導坑(ただんどうこう)(計画・設計)とは

多段導坑(ただんどうこう)とは|トンネル用語英語:multiple drift独語:zusammengesetzte Stollen、Stollenreihe仏語:galeries multiples、attaques multiplesトンネル掘削断面の周囲、すなわ

さく【柵】とは

さく【柵】とは|一般用語(1)木や竹を一定の間をおいて立て,それに横木をとりつけた垣。(2)とりで。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1294.html

さく【作】とは

さく【作】とは|一般用語(1)文学や美術工芸・音楽などの芸術的作品。(2)農産物のでき具合。「今年の―は昨年を上回るだろう」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1293.html

さくとは

さくとは|一般用語刺身にするため大きく切りそろえた切り身。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1291.html

さきん・ずる【先んずる】(動サ変)とは

さきん・ずる【先んずる】(動サ変)とは|一般用語〔「先にする」の転〕先んじる。先んずれば人を制(せい)す〔史記〕他人よりも先に物事を行えば有利な立場になる。先んずる時は人を制す。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1
スポンサーリンク