さくし【錯視】とは

さくし【錯視】とは|一般用語〔心〕視覚における錯覚。図形の大きさ・長さ・方向などが,周囲の図形の影響を受けて実際とは違って知覚される幾何学的錯視が代表的。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1347.html

さくし【策士】とは

さくし【策士】とは|一般用語巧みに駆け引きする人。━策におぼれる策士は自分の策略に頼りすぎて,かえって失敗する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1346.html

さくし【作詩】とは

さくし【作詩】とは|一般用語詩を作ること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1345.html

さくし【作詞】とは

さくし【作詞】とは|一般用語歌の文句を作ること。「―家」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1344.html

さくさんメチル【酢酸メチル】とは

さくさんメチル【酢酸メチル】とは|一般用語メチルアルコールと酢酸を,硫酸触媒の共存下で反応させて得られるエステル。化学式 CH3COOCH3 無色の液体で,水やアルコール・エーテルに溶ける。芳香がある。香料・抽出溶媒・ワニス・ラッカーのほか,合成樹脂製造に用いる。http

さくさんビニル【酢酸ビニル】とは

さくさんビニル【酢酸ビニル】とは|一般用語酢酸亜鉛を触媒として,アセチレンと酢酸から製造される無色の液体。化学式 CH2=CHOCOCH3 甘い臭気がある。水にはあまり溶けない。ポリ酢酸ビニルの製造原料。エチレンと酢酸から製造する方法もある。https://kabu-wa

機械器具損料(きかいきぐそんりょう)(-)とは

機械器具損料(きかいきぐそんりょう)(-)とは⇒機械損料https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/006.html

さくさんはっこう【酢酸発酵】とは

さくさんはっこう【酢酸発酵】とは|一般用語酸素の存在下で酢酸菌のはたらきによりエチルアルコールから酢酸が生成する反応。酒類が長時日のうちに酸味を帯びてくる現象はこれにあたる。食酢の製造に利用。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

さくさんなまり【酢酸鉛】とは

さくさんなまり【酢酸鉛】とは|一般用語普通は酢酸鉛(II)をいう。無色の結晶。化学式 Pb(CH3COO)2 水によく溶け,甘みがあるがいずれも有毒。三水塩は鉛糖ともよばれる。鉛塩の製造・染色・医薬用。また,この水溶液をしみこませて乾かした紙は酢酸鉛紙とよばれ,硫化物イオンの

さくさんナトリウム【酢酸ナトリウム】とは

さくさんナトリウム【酢酸ナトリウム】とは|一般用語酢酸と水酸化ナトリウムの反応で生ずる白色の結晶。化学式 CH3COONa 水に溶ける。媒染剤・緩衝液のほか,保温剤としても用いられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11s
スポンサーリンク