さ ざくろそう【石榴草】とは ざくろそう【石榴草】とは|一般用語ザクロソウ科の一年草。茎は高さ約 15cm。7~9 月,枝端に多数の黄色の小花をつける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1488.html 2025.12.17 さ一般
さ ザグロスさんみゃく【ザグロス山脈】とは ザグロスさんみゃく【ザグロス山脈】とは|一般用語〔Zagros〕イラン西部を南北に走る新期褶曲山脈。最高峰はザルド山(海抜 4548m)。長さ約 2000km。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1487.html 2025.12.17 さ一般
さ 座屈長さ(ざくつながさ)とは 柱が座屈するときの長さLcrで、柱の材端条件より次のような値をとる。両端回転Lcr=L1端固定他端自由Lcr=2L1端固定他端回転Lcr=0.7L両端固定Lcr=0.5L 2025.12.17 さ土木
さ ざくろぐち【石榴口】とは ざくろぐち【石榴口】とは|一般用語江戸時代の銭湯で,かがんで入った,浴槽への出入り口。湯がさめないように,低く作ってあった。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1486.html 2025.12.17 さ一般
さ ざくろいし【石榴石】とは ざくろいし【石榴石】とは|一般用語マグネシウム・鉄・マンガン・カルシウム・クロムなどを含むケイ酸塩鉱物。等軸晶系。粒状または塊状。色は,赤・黒・灰・黄・緑など。宝石または飾り石のほか,研磨材に利用。1 月の誕生石。ガーネット。https://kabu-watanabe.c 2025.12.17 さ一般
さ ざくろ【石榴・柘榴】とは ざくろ【石榴・柘榴】とは|一般用語ザクロ科の落葉小高木。西アジア原産。初夏,橙赤色・絞りなどの六弁花をつける。重弁のものをハナザクロという。秋,球形の果実を結び,熟すと裂開する。種皮は甘ずっぱい液に富み,食べられる。セキリュウ。https://kabu-watanabe. 2025.12.17 さ一般
さ ザグレブ【Zagreb】とは ザグレブ【Zagreb】とは|一般用語クロアチア共和国の首都。ドナウ川支流のサーバ川沿岸に位置する。機械・毛織物工業が発達。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1483.html 2025.12.17 さ一般
さ さくれつ【炸裂】とは さくれつ【炸裂】とは|一般用語砲弾などが破裂すること。「―音」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1482.html 2025.12.17 さ一般
さ さくれい【作例】とは さくれい【作例】とは|一般用語(1)詩文などの作り方の実例・手本。(2)辞書などで,語の用例をつくること。また,その用例。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1481.html 2025.12.17 さ一般
さ さぐ・る【探る】(動五)とは さぐ・る【探る】(動五)とは|一般用語(1)見えないものを,手や足でさがし求める。「ポケットを―・る」(2)相手の考えや様子などをこっそりと調べる。「敵情を―・る」(3)未知の事柄を明らかにしようと調べる。探究する。「日本語の起源を―・る」(4)探訪する。https:// 2025.12.17 さ一般