さしば【差羽】とは

さしば【差羽】とは|一般用語タカ目タカ科の鳥。全長約 50cm。全体が赤褐色。日本では夏鳥として低山の松林などで繁殖。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1711.html

さしば【差し歯】とは

さしば【差し歯】とは|一般用語(1)足駄(あしだ)の台に歯を入れること。また,その歯。(2)欠けた歯に人工の歯をつぎ足すこと。つぎば。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1710.html

さしの・べる【差し伸べる・差し延べる】(動下一)とは

さしの・べる【差し伸べる・差し延べる】(動下一)とは|一般用語(ある方向に向けて)伸ばして出す。「救いの手を―・べる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1709.html

さしね【指し値】とは

さしね【指し値】とは|一般用語取引にあたって,依頼者が指定する売買の値段。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1708.html

枝垂れ物(しだれもの)とは

枝垂れ物(しだれもの)とは|造園用語英語:weeping造園樹木の中で枝が天然に下垂するもの。枝垂れものは、垂れ方により、本しだれ・半しだれ・小しだれがある。シダレヤナギ・シダレザクラのごとく、枝頭から枝が垂れ下がるものが本しだれであり、ユーカリ・モクマオウ・ギョリュウの

さしぬき【指貫】とは

さしぬき【指貫】とは|一般用語中古の男性用袴(はかま)。幅が広く裾に括(くく)り緒がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1707.html

さしと・める【差し止める】(動下一)とは

さしと・める【差し止める】(動下一)とは|一般用語ある動作をやめさせる,禁止する。「出版を―・める」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1706.html

さしとめせいきゅうけん【差し止め請求権】とは

さしとめせいきゅうけん【差し止め請求権】とは|一般用語一定の行為の差し止めを請求できる権利。物的会社において取締役または会社が一定の違法行為を行う恐れがある場合に,株主・株式会社の監査役・社員(2)に認められるもののほか,不正な商号の使用・不正競争行為・無体財産権の侵害に対す

さしとめせいきゅう【差し止め請求】とは

さしとめせいきゅう【差し止め請求】とは|一般用語(1)他人の違法な行為によって自分の利益が侵害される恐れがある場合にその行為を行わないように相手に請求すること。(2)特に公害等によって利益が侵害された場合に,被害者が加害者に対して侵害の停止や予防を求めること,あるいは,そのた

作澪工(さくれいこう)とは

滞留した水の通りを良くするため局部的に深い溝(澪筋)を作り、海水交換の促進を図る工法
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