さ さま【様】とは さま【様】とは|一般用語[1](1)物事の様子や状態。ありさま。「寂しげな―」(2)すがた。かたち。「―を変える」[2](接尾)(1)人名・身分・居所などに付けて,尊敬の意を表す。「中村―」「殿―」(2)接頭語「お」「ご(御)」を冠した語に付けて,丁寧にいう。「御馳走(ごちそ 2025.12.19 さ一般
さ サボンそう【サボン草】とは サボンそう【サボン草】とは|一般用語ナデシコ科の多年草。観賞用に栽培。全体にサポニンが多く,古くから洗剤とされた。根は薬用。高さ 60cm 内外。夏,淡紅色または白色の五弁花をつける。サポナリア。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp 2025.12.19 さ一般
さ ザボン【(ポルトガル) zamboa】とは ザボン【(ポルトガル) zamboa】とは|一般用語ミカン科の常緑小高木。マレーシア原産。四国・九州で果樹として栽植する。果肉が淡紅紫色のものはウチムラサキという。果皮は厚く,砂糖漬けにする。ボンタン。文旦(ぶんたん)。(「朱欒」とも書く)https://kabu-wat 2025.12.19 さ一般
さ サボ・る(動五)とは サボ・る(動五)とは|一般用語怠ける。「講義を―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2341.html 2025.12.19 さ一般
さ サポニン【saponin】とは サポニン【saponin】とは|一般用語多くの植物から得られる配糖体の一種。水に溶けると泡立つ。去痰(きよたん)作用・溶血作用,また魚を麻痺させる作用などがある。去痰剤・強心剤などとして薬用に用いるほか,起泡剤・洗浄剤などとする。https://kabu-watanabe 2025.12.19 さ一般
さ サボナローラ【Girolamo Savonarola】とは サボナローラ【Girolamo Savonarola】とは|一般用語(1452-1498) イタリアのドミニコ会士。熱烈な説教でフィレンツェ市民を動かしメディチ家と対抗,教皇を批判して神政をしいたが,破門され,民衆の支持を失い火刑に処せられた。https://kabu-w 2025.12.19 さ一般
さ さほど【然程】(副)とは さほど【然程】(副)とは|一般用語それほど。そんなに。「―暑くはなかった」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2338.html 2025.12.19 さ一般
さ サボテン【仙人掌・覇王樹】とは サボテン【仙人掌・覇王樹】とは|一般用語サボテン科の多肉植物の総称。南北アメリカ大陸などの乾燥地に多い。茎節に葉の退化したとげがあり,夏,美しい花をつけるものが多い。シャボテン。カクタス。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1 2025.12.19 さ一般
さ サボタージュ【(フ) sabotage】とは サボタージュ【(フ) sabotage】とは|一般用語〔もとフランスの労働者が争議中木靴(サボ)で機械などをたたきながら意思表示したことにちなむ〕(1)労働組合の争議戦術の一。仕事には従事しているが,意図的に仕事の能率を低下させること。怠業。サボ。(2)一般的に,怠けること。 2025.12.19 さ一般
さ サポジラ【sapodilla】とは サポジラ【sapodilla】とは|一般用語アカテツ科の常緑高木。熱帯アメリカ原産。果樹として熱帯各地で栽植される。果実はカキに似る。樹皮からとれるゴム状の乳液をチューイン-ガムの原料とする。チューインガムノキ。https://kabu-watanabe.com/glos 2025.12.19 さ一般