作用インダクタンス(さよういんだくたんす)(action inductance)とは

送電線の自己インダクタンスと相互インダクタンスを一体とした1線当たりのインダクタンス。作用インダクタンスLは、L=0.05μ+0.4605log₁₀(D/r)[mH/km]。ただし、μ:電線比透磁率。銅線1、鋼線100~、D:等価線間距離[cm]、r:電線半径[cm]https:

さんかエチレン【酸化エチレン】とは

さんかエチレン【酸化エチレン】とは|一般用語⇒エチレンオキシドhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2784.html

さんかいせいだん【散開星団】とは

さんかいせいだん【散開星団】とは|一般用語星団のうち,恒星の密集部がまばらなもの。牡牛座のプレアデス(昴(すばる))など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2783.html

さんかいき【三回忌】とは

さんかいき【三回忌】とは|一般用語死んだ年の翌々年の忌日。また,その日に行う法事。三年忌。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2782.html

さんかいかん【山海関】とは

さんかいかん【山海関】とは|一般用語中国河北省北東端,渤海(ぼつかい)湾に臨む都市。万里の長城の東端に位置し,古くから東北地方に通じる要地で,明代に山海衛が置かれた。シャンハイコワン。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11s

ざんがい【残骸】とは

ざんがい【残骸】とは|一般用語(1)捨て置かれた死体。「敵兵の―」(2)破壊されて残っている物。「遭難機の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2780.html

さんがい【惨害】とは

さんがい【惨害】とは|一般用語いたましい被害。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2779.html

さんがい【三界】とは

さんがい【三界】とは|一般用語[1]〔仏〕心をもつものの存在する欲界・色界・無色界の三つの世界。仏以外の全世界。三有。[2](接尾)遠く離れた所。くんだり。「アメリカ―」━に家(いえ)無しどこにも安住の家がない。「女―」https://kabu-watanabe.com/

さんかい【散開】とは

さんかい【散開】とは|一般用語(1)散り広がること。散らばること。(2)戦闘で,各兵士が広い間隔の隊形をとること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2777.html

さんかい【散会】とは

さんかい【散会】とは|一般用語会合が終わること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2776.html
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