さがらそうぞう【相楽総三】とは

さがらそうぞう【相楽総三】とは|一般用語(1839-1868) 幕末の志士。江戸の生まれ。1868 年官軍先鋒として赤報隊を結成。年貢半減を布告しながら東山道を進軍したが,東山道総督府により偽官軍とされ信濃(しなの)国下諏訪で斬られた。https://kabu-watan

さから・う【逆らう】(動五)とは

さから・う【逆らう】(動五)とは|一般用語(1)物の流れや世の中の動きなどに反して,それと逆の方に進む。「時流に―・って生きる」(2)反抗する。「親に―・う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1167.html

炎複合式スポット型感知器(ほのおふくごうしきすぽっとがたかんちき)とは|消防設備用語

炎複合式スポット型感知器(ほのおふくごうしきすぽっとがたかんちき)とは|消防設備用語紫外線式スポット型感知器の性能と赤外線式スポット型感知器の性能を併せもつもので,紫外線と赤外線の一方または両方の変化が所定量以上となったときに火災信号を発するものをいう。https://k

さがら【相良】とは

さがら【相良】とは|一般用語静岡県南部,榛原(はいばら)郡の町。牧ノ原の南東部で茶の産地。近世は田沼氏の城下町で,相良港が栄えた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1166.html

さかゆめ【逆夢】とは

さかゆめ【逆夢】とは|一般用語事実とは逆の夢。実際には逆のことが起こる夢。⇔正夢(まさゆめ)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1165.html

さかやけ【酒焼け】とは

さかやけ【酒焼け】とは|一般用語常に酒を飲んでいるために,顔が赤く焼けたようになること。さけやけ。「―した顔」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1164.html

さかやき【月代】とは

さかやき【月代】とは|一般用語室町後期以後,成人男子が額から頭の中ほどにかけて髪をそったこと。また,その部分。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1163.html

さかや【酒屋】とは

さかや【酒屋】とは|一般用語(1)酒類を小売りする店。また,その人。(2)造り酒屋。本酒屋。━へ三里(さんり)豆腐屋(とうふや)へ二里人里離れた,不便な土地のたとえ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1162.ht

さかもり【酒盛り】とは

さかもり【酒盛り】とは|一般用語多数集まり,酒を飲んで楽しむこと。酒宴。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1161.html

さかもとりょうま【坂本竜馬】とは

さかもとりょうま【坂本竜馬】とは|一般用語(1835-1867) 幕末の志士。名は直柔(なおなり)。土佐藩士。脱藩して勝海舟の門に入り,海軍操練所設立に尽力。また海援隊を組織。薩長同盟締結を仲介して倒幕派を結集,前藩主山内容堂を説き,大政奉還を成功させたが,京都で幕吏に暗殺さ
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