さしあい【差し合い・指し合い】とは

さしあい【差し合い・指し合い】とは|一般用語さしつかえ。さしさわり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1638.html

ざし【座視・坐視】とは

ざし【座視・坐視】とは|一般用語そばで黙って見ていて手出しをしないこと。傍観。「―するに忍びない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1637.html

さじ【瑣事・些事】とは

さじ【瑣事・些事】とは|一般用語取るに足らないわずかなこと。小事。「―にとらわれる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1636.html

さじ【匙】とは

さじ【匙】とは|一般用語流動体や粉末状のものをすくいとる器具。頭部が皿のようになっており,柄がついている。スプーン。━を投げる医者が治療をやめる。見込みがないとして見放す。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1635

国土法(こくどほう)(国土利用計画法関連用語)とは

国土法(こくどほう)とは|不動産用語国土利用計画法の略称。https://kabu-watanabe.com/glossary/hudousan/10ko/109.html

さし【左思】とは

さし【左思】とは|一般用語中国,西晋の詩人。字(あざな)は太沖(たいちゆう)。「三都の賦」によって文名天下に知られ,「洛陽(らくよう)の紙価を高める」という成語を生んだ。生没年未詳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa

さし【渣滓】とは

さし【渣滓】とは|一般用語液体の底に沈んでいるおり。沈殿物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1633.html

さし【砂嘴】とは

さし【砂嘴】とは|一般用語海岸または湖岸からほぼ直角の方向に細長く突き出た地形。沿岸流や波浪によって運ばれた土砂が堆積してできたもの。静岡県の三保の松原など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1632.html

さし【□子】とは

さし【□子】とは|一般用語(1)魚の頭などで繁殖させたキンバエの幼虫。釣りの餌(えさ)にする。(2)糠味噌(ぬかみそ)・酒粕(さけかす)などにつく小さい蛆(うじ)。ショウジョウバエの幼虫。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1

再用ヒューズ(さいようひゅーず)(renewable fuse)とは

筒形ヒューズ内の可溶体が溶断した場合、可溶体だけを新規に取り替えて再度使用できるヒユーズ。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/11sa/035.html
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