さつげんがっき【擦弦楽器】とは

さつげんがっき【擦弦楽器】とは|一般用語弓や棒で弦をこすって鳴らす楽器。バイオリン・胡弓(こきゆう)など。弓奏楽器。擦奏楽器。弓弦楽器。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1928.html

ざっけん【雑件】とは

ざっけん【雑件】とは|一般用語それほど重要なものではない,いろいろの事件・用件・案件。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1927.html

ジッテ,C.(ジッテ,C.)とは

ジッテ,C.(ジッテ,C.)とは|造園用語英語:Camillo Sitte〔1843〜1903〕建築家、都市計画家、画家。トリエステ生まれ、ウィーン国立工芸学校初代校長。1889年古代中世の都市環境を調査研究した末「広場の造形 Der Stadtebau 〔独〕(1889

サッケッティ【Franco Sacchetti】とは

サッケッティ【Franco Sacchetti】とは|一般用語(1330 頃-1400 頃) イタリアの作家。ルネサンスの風俗や市民生活を生き生きと描いた「短篇小説集」(邦題「ルネサンス巷談集」)によりボッカッチョと比較される。https://kabu-watanabe.

ざつげき【雑劇】とは

ざつげき【雑劇】とは|一般用語中国の古典劇の一。歌と台詞(せりふ)を伴う歌劇で,もと北宋に興った滑稽な風刺寸劇であった。金代には院本といわれ,元代に至って民間の語り物であった諸宮調や北方系歌曲をとりいれて大成され,北京を中心に盛行した。その脚本は元曲とよばれる。https

ざっくり(副)とは

ざっくり(副)とは|一般用語(1)勢いよく切ったりするさま。「―と西瓜(すいか)を割る」(2)切れ目や割れ目が深いさま。「―と割れた傷口」(3)布地などの織り目・手ざわりが粗いさま。「―とした生地」https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

三四五(さしご)とは

ピタゴラスの定理にそって3:4:5の比率で巾板などでつくった大型の直角定規。「おおがね」とも呼ぶ。

さっくり(副)とは

さっくり(副)とは|一般用語(1)簡単に切れたり割れるさま。「―切れる」(2)あっさりしているさま。「―した味」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1923.html

ざっくばらん(形動)とは

ざっくばらん(形動)とは|一般用語隠し立てせず,すべてをさらけ出すさま。「―な人」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1922.html

サックドレス【sack dress】とは

サックドレス【sack dress】とは|一般用語ウエスト-ラインに切り替えのない,ずんどう型のワンピース。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1921.html
スポンサーリンク