さ さいとうりょくう【斎藤緑雨】とは さいとうりょくう【斎藤緑雨】とは|一般用語(1867-1904) 小説家・評論家・随筆家。三重県生まれ。別号,正直正太夫など。風刺諧謔に富んだ評論や随筆を書く。小説「かくれんぼ」「油地獄」,評論随筆集「あま蛙」など。https://kabu-watanabe.com/gl 2025.12.15 さ一般
さ さいとうより【斎藤与里】とは さいとうより【斎藤与里】とは|一般用語(1885-1959) 洋画家。埼玉県生まれ。浅井忠,鹿子木孟郎に学び,渡仏。帰国後,後期印象派を紹介。フュウザン会の結成に参加した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/0672 2025.12.15 さ一般
さ さいとうやくろう【斎藤弥九郎】とは さいとうやくろう【斎藤弥九郎】とは|一般用語(1798-1871) 幕末の剣客。神道無念流の使い手。越中の人。幕末三大道場の一つとして有名な練兵館を開く。維新後,新政府に出仕。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/06 2025.12.15 さ一般
か 管理建築士(かんりけんちくし)(-)とは 管理建築士(かんりけんちくし)(-)とは建築士法第24条で定められている建築士事務所を管理する建築士。同条2項で「建築士事務所の業務に係る技術的事項を総括する」とその役割が規定されている。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchik 2025.12.15 か建築
さ さいとうもきち【斎藤茂吉】とは さいとうもきち【斎藤茂吉】とは|一般用語(1882-1953) 歌人。山形県生まれ。東大医学部卒。正岡子規・伊藤左千夫に師事。「アララギ」の中心的な同人。歌集「赤光」「あらたま」によって文壇を瞠目(どうもく)させた。他に歌集「ともしび」「白き山」,歌論集「童馬漫語」,評論「柿 2025.12.15 さ一般
さ さいどうみゃく【細動脈】とは さいどうみゃく【細動脈】とは|一般用語大動脈が枝分かれして,直径が 0.5mm 以下になったもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/0669.html 2025.12.15 さ一般
さ さいとうまこと【斎藤実】とは さいとうまこと【斎藤実】とは|一般用語(1858-1936) 海軍軍人・政治家。岩手県生まれ。五・一五事件後,挙国一致内閣を組閣,満州国建設・国際連盟脱退など強硬外交政策を展開したが,帝人事件により総辞職。二・二六事件で暗殺された。https://kabu-watanab 2025.12.15 さ一般
さ さいとうひでさぶろう【斎藤秀三郎】とは さいとうひでさぶろう【斎藤秀三郎】とは|一般用語(1866-1929) 英語学者。仙台の人。一高教授。東京神田に正則英語学校を創立。辞書・教科書の編纂に携わり,英語教育に貢献。主著「熟語本位英和中辞典」https://kabu-watanabe.com/glossary/ 2025.12.15 さ一般
さ さいとうひでお【斎藤秀雄】とは さいとうひでお【斎藤秀雄】とは|一般用語(1902-1974) 音楽教育家。東京生まれ。新交響楽団の首席チェロ奏者・指揮者をつとめ,戦後は「子供のための音楽教室」(のちの桐朋音楽大学)を開設。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan 2025.12.15 さ一般
さ さいとうひこまろ【斎藤彦麿】とは さいとうひこまろ【斎藤彦麿】とは|一般用語(1768-1854) 江戸後期の国学者。石見国浜田の松平氏に仕え,江戸に住む。伊勢貞丈・本居大平らに学ぶ。家集「蓬□集」,著「勢語図説抄」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1 2025.12.15 さ一般