ささく・れる(動下一)とは

ささく・れる(動下一)とは|一般用語(1)物の先端やへりなどが,細く裂けてめくれる。(2)気持ちが乱れ,荒れている。「―・れた気分」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1578.html

ささくれだ・つ【ささくれ立つ】(動五)とは

ささくれだ・つ【ささくれ立つ】(動五)とは|一般用語(1)ささくれができた状態になる。「―・った指先」(2)気持ちがすさんでとげとげしくなる。「―・った気分」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1577.html

ささくれとは

ささくれとは|一般用語(1)物の先端などが細かく割れること。(2)⇒逆剥(さかむ)けhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1576.html

採油(さいゆ)(collection of oil(collect oil))とは

油の性能試験のため、2回の採取により2個の資料を作製する作業。1回の採取分を2分割して二つの資料を作製することではない。変圧器油を排油弁から採取する場合は、スラッジの混入を防止する。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/11sa/034

ささぐり【篠栗】とは

ささぐり【篠栗】とは|一般用語福岡県北西部,糟屋(かすや)郡の町。かつて宿場町,炭鉱町として栄えた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1575.html

ささぐも【笹蜘蛛】とは

ささぐも【笹蜘蛛】とは|一般用語真正クモ目のクモ。体長 1cm 内外。胸背は黄褐色,腹部は灰白色。巣を張らず,昆虫に飛びついて捕まえる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1574.html

ささぐま【笹熊・□】とは

ささぐま【笹熊・□】とは|一般用語アナグマの異名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1573.html

ささくさ【笹草】とは

ささくさ【笹草】とは|一般用語イネ科の多年草。茎は高さ約 40cm。夏から秋にかけ,茎頂に大形の円錐花序をつくり緑色の小穂をつける。ササノハグサ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1572.html

ささきもさく【佐佐木茂索】とは

ささきもさく【佐佐木茂索】とは|一般用語(1894-1966) 小説家・出版人。京都の生まれ。1929 年(昭和 4)「文芸春秋」編集長。46 年文芸春秋新社社長。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1571.htm

ささきみつぞう【佐々木味津三】とは

ささきみつぞう【佐々木味津三】とは|一般用語(1896-1934) 小説家。愛知県生まれ。本名,光三。明大卒。「右門捕物帖」「旗本退屈男」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1570.html
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