ささだんご【笹団子】とは

ささだんご【笹団子】とは|一般用語もち米の粉とうるち米の粉をこねて餡(あん)を包み,笹の葉で包んで蒸したもの。新潟の郷土菓子。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1586.html

ささたけ【笹竹・篠竹】とは

ささたけ【笹竹・篠竹】とは|一般用語小さい竹類の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1585.html

ざさしんたい【座作進退・坐作進退】とは

ざさしんたい【座作進退・坐作進退】とは|一般用語立ち居振る舞い。行儀。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1584.html

過負荷継電器(かふかけいでんき)(overload relay)とは

過負荷継電器(かふかけいでんき)(overload relay)とは回路の負荷が増え、電流が設定値以上に流れた場合に作動する継電器。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/235.html

ささごとうげ【笹子峠】とは

ささごとうげ【笹子峠】とは|一般用語山梨県東部,関東山地と御坂(みさか)山地の接点にある峠。海抜 1096m。旧甲州街道の難険。現在その東方に笹子トンネルがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1583.html

ささごい【笹五位】とは

ささごい【笹五位】とは|一般用語コウノトリ目サギ科の鳥。全長 50cm ほどのサギ。頭上・背・翼は暗緑色,他は灰色。後頭に長い冠羽がある。日本には夏鳥として渡来する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1582.ht

ささ・げる【捧げる】(動下一)とは

ささ・げる【捧げる】(動下一)とは|一般用語(1)両手を伸ばして物を目より高くして持つ。「優勝旗を高々と―・げる」(2)神仏などに供える。「玉串(たまぐし)を―・げる」(3)敬愛する人に,自分の著作などをさしだす。「母に―・げる」(4)(「身」「一生」「心」などを目的語として

ささげもの【捧げ物】とは

ささげもの【捧げ物】とは|一般用語神仏や目上の人にささげるもの。献上品。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1580.html

国土交通大臣免許(こくどこうつうだいじんめんきょ)(宅地建物取引業法関連用語)とは

国土交通大臣免許(こくどこうつうだいじんめんきょ)とは|不動産用語大臣免許へhttps://kabu-watanabe.com/glossary/hudousan/10ko/108.html

ささげ【□豆・大角豆】とは

ささげ【□豆・大角豆】とは|一般用語マメ科の一年草。南アジア原産。種子や若い莢(さや)を食用にするため栽培する。茎はつる性。豆果は線状円柱形で,特に莢の長い品種を十六□豆という。ささぎ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11
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