さ さが・る【下がる】(動五)とは さが・る【下がる】(動五)とは|一般用語(1)物の位置が上から下へ動く。⇔あがる「エレベーターが―・る」(2)一端が固定された物が下方に垂れる。「暖簾(のれん)が―・っている」(3)地位の高い人の前から退出する。「陛下の御前を―・る」(4)後ろへ位置が移る。しりぞく。「一歩― 2025.12.17 さ一般
さ さか・る【盛る】(動五)とは さか・る【盛る】(動五)とは|一般用語(1)勢いが盛んになる。「火が燃え―・る」(2)にぎわう。栄える。(3)動物が発情する。交尾する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1175.html 2025.12.17 さ一般
さ さがりゅう【嵯峨流】とは さがりゅう【嵯峨流】とは|一般用語(1)築庭の一流派。夢窓疎石を祖とするといわれる。(2)和様書道の流派。角倉(すみのくら)素庵が創始。角倉流。与市流。(3)生け花の一流派。嵯峨天皇を開祖と伝え,大覚寺を本拠とする。https://kabu-watanabe.com/gl 2025.12.17 さ一般
さ さがりめ【下がり目】とは さがりめ【下がり目】とは|一般用語(1)目尻の下がっている目。たれめ。(2)勢いの衰えかけた時期。⇔上がり目https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1173.html 2025.12.17 さ一般
さ さかりば【盛り場】とは さかりば【盛り場】とは|一般用語人が寄り集まるにぎやかな場所。繁華街。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1172.html 2025.12.17 さ一般
さ さがりぐも【下がり蜘蛛】とは さがりぐも【下がり蜘蛛】とは|一般用語天井などから糸をひいておりるくも。朝の下がりぐもは,俗に吉兆とされる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1171.html 2025.12.17 さ一般
さ さがり【下がり】とは さがり【下がり】とは|一般用語(1)さがること。⇔上がり「株価の上がり―」(2)ある時刻が過ぎること。「昼―」(3)力士が褌(みつ)の前に下げるもの。「―をさばく」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1170.htm 2025.12.17 さ一般
さ さかり【盛り】とは さかり【盛り】とは|一般用語(1)物事が一番盛んな時期。「暑さも―を越す」「花―」(2)人が肉体的・精神的に最も成熟している時期。「人生の―を過ぎる」「女―」(3)動物が一定の時期に発情すること。「―のついた猫」https://kabu-watanabe.com/glos 2025.12.17 さ一般
さ さがらそうぞう【相楽総三】とは さがらそうぞう【相楽総三】とは|一般用語(1839-1868) 幕末の志士。江戸の生まれ。1868 年官軍先鋒として赤報隊を結成。年貢半減を布告しながら東山道を進軍したが,東山道総督府により偽官軍とされ信濃(しなの)国下諏訪で斬られた。https://kabu-watan 2025.12.17 さ一般
さ さから・う【逆らう】(動五)とは さから・う【逆らう】(動五)とは|一般用語(1)物の流れや世の中の動きなどに反して,それと逆の方に進む。「時流に―・って生きる」(2)反抗する。「親に―・う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1167.html 2025.12.17 さ一般