さしがめ【刺椿象・刺亀虫】とは

さしがめ【刺椿象・刺亀虫】とは|一般用語半翅目サシガメ科の昆虫の総称。体は扁平。頭部は円筒状で複眼が突出する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1660.html

さしがね【差し金】とは

さしがね【差し金】とは|一般用語(1)大工の使う鋼または黄銅製の L 字形の物差し。かねざし。(2)((3)から転じて)陰にいて人をそそのかし操ること。「いらざる―」(3)黒塗りの竿(さお)の先に針金をつけた芝居の小道具。陰火やチョウを飛ばしたり,ネズミなど小動物を動かしたり

さじかげん【匙加減】とは

さじかげん【匙加減】とは|一般用語(1)薬の調合の加減。(2)手加減すること。手ごころ。「彼の―一つで事が決まる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1658.html

さしか・ける【差し掛ける】(動下一)とは

さしか・ける【差し掛ける】(動下一)とは|一般用語(1)物を差し出して,他の物をおおうようにかざす。「傘を―・ける」(2)もたせかける。「よしずを―・ける」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1657.html

マイクロホン(まいくろほん)とは|消防設備用語

マイクロホン(まいくろほん)とは|消防設備用語火災発生時に人が直接音声により,避難誘導を行うためのものである。音声警報は,基本的には自動放送のシステムとなっているが,人がこのマイクロホンを使用し放送する場合は,マイクロホン放送が優先する。https://kabu-wata

さしかか・る【差し掛かる】(動五)とは

さしかか・る【差し掛かる】(動五)とは|一般用語(1)ある場所に来る。「急坂に―・る」(2)ある時期にはいる。「雨期に―・る」(3)上からおおいかぶさる。「屋根に―・る桜」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1656

さしか・える【差し替える】(動下一)とは

さしか・える【差し替える】(動下一)とは|一般用語他の物と入れかえる。「メンバーを―・える」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1655.html

さじおもだか【匙沢瀉】とは

さじおもだか【匙沢瀉】とは|一般用語オモダカ科の多年草。浅い水中に生える。8~9 月,高さ約 80cm の花茎を出し,上半に白色の小花を多数つける。根茎は沢瀉(たくしや)といい,利尿・止渇剤とする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

さしおさえきんしざいさん【差押禁止財産】とは

さしおさえきんしざいさん【差押禁止財産】とは|一般用語債務者やその家族の生活保障・生業の維持・精神生活の尊重等を理由として,民事執行法その他の法律により差押えが禁止されている財産。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/

仕立て(したて)とは

仕立て(したて)とは|造園用語木の樹幹や枝条の伸長を剪定や刈込みなどにより、人為的に調整し、植栽目的に合致した樹形を作ること。仕立てを合理的に行うには、樹木の生長のサイクルや特性を知り、固有美を発揮させることが要件となる。仕立ては、天然樹形を尊重した自然仕立てと、人工的に造形
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