さきそ・める【咲き初める】(動下一)とは

さきそ・める【咲き初める】(動下一)とは|一般用語花が咲きはじめる。「桜が―・める」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1224.html

さきぞめ【先染め】とは

さきぞめ【先染め】とは|一般用語染めた糸で織ること。また,その糸や布。⇔後(あと)染めhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1223.html

サキソホン【saxophone】とは

サキソホン【saxophone】とは|一般用語⇒サクソフォーンhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1222.html

さきぞなえ【先備え】とは

さきぞなえ【先備え】とは|一般用語先陣。先鋒(せんぽう)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1221.html

さぎそう【鷺草】とは

さぎそう【鷺草】とは|一般用語ラン科の多年草。茎は高さ約 30cm。夏,サギの飛ぶ姿に似た白色の花を頂生する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1220.html

さきぜめ【先攻め】とは

さきぜめ【先攻め】とは|一般用語「先攻(せんこう)」に同じ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1219.html

自然美(しぜんび)とは

自然美(しぜんび)とは|造園用語英語:natural beauty一般には、芸術美・人工美と対比的に扱われる人為の加わらない自然素材そのものの美しさ。自然材を基調とする日本庭園や、風景そのものの美しさを論じる造園美を考える上で重要な概念である。美は、対象に接したときに起こ

さぎすげ【鷺菅】とは

さぎすげ【鷺菅】とは|一般用語カヤツリグサ科の多年草。高原の湿地に群生。果の綿毛が長く伸び,倒卵形の白い塊となる。スズメノケヤリ。マユハキグサ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1218.html

さきしましょとう【先島諸島】とは

さきしましょとう【先島諸島】とは|一般用語沖縄県南西部,宮古諸島・八重山諸島の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1217.html

サキシトキシン【saxitoxin】とは

サキシトキシン【saxitoxin】とは|一般用語プランクトンを構成する渦鞭毛(うずべんもう)虫類から生産される神経毒。ムラサキイガイなどによる麻痺性(まひせい)食中毒の原因物質。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/
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