さっし【冊子】とは

さっし【冊子】とは|一般用語(1)書いたものや印刷したものをとじたもの。(2)書物の装丁の仕方の一。粘葉(でつちよう)・大和綴(やまととじ)など,巻子本(かんすぼん)以外のものの総称。草子。草紙。とじほん。「―本」https://kabu-watanabe.com/glo

さっし【察し】とは

さっし【察し】とは|一般用語察すること。おしはかり。「―が早い」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1940.html

サッサフラス【(ラ) Sassafras】とは

サッサフラス【(ラ) Sassafras】とは|一般用語クスノキ科の落葉高木。北アメリカ原産。5 月頃,緑黄色の小六弁花をつける。根から香料をとる。樹皮は薬用。材は耐湿性があるので,桶(おけ)や船材とする。https://kabu-watanabe.com/glossar

さっさなりまさ【佐々成政】とは

さっさなりまさ【佐々成政】とは|一般用語(?-1588) 安土桃山時代の武将。尾張の人。織田信長に仕え越中富山を領す。小牧・長久手の戦いで豊臣秀吉と戦って敗れ,降伏。秀吉の九州平定後,肥後に封じられたが,一揆を鎮圧できず,引責し切腹。https://kabu-watana

さっさつ【颯颯】(ト/タル)とは

さっさつ【颯颯】(ト/タル)とは|一般用語風の吹くさま。風の音を立てるさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1937.html

さっさせいせつ【佐々醒雪】とは

さっさせいせつ【佐々醒雪】とは|一般用語(1872-1917) 国文学者・俳人。京都の生まれ。「文芸界」を編集。のち東京高師教授。著「連俳小史」「俗曲評釈」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1936.html

さつざい【擦剤】とは

さつざい【擦剤】とは|一般用語皮膚にすり込んで用いる,液状または泥状の外用剤。医薬品を脂肪油・石鹸(せつけん)などに混和したもの。リニメント剤。塗擦剤。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1935.html

ざっこん【雑婚】とは

ざっこん【雑婚】とは|一般用語⇒乱婚(らんこん)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1934.html

さっこん【擦痕】とは

さっこん【擦痕】とは|一般用語(1)こすってついた傷痕。(2)断層運動や氷河の流動などによって,断層面や岩石の表面にできたすり傷。断層や氷河の運動方向を推定するのに利用。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1933.

さっこん【昨今】とは

さっこん【昨今】とは|一般用語このごろ。近頃。きのうきょう。「―の情勢」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1932.html
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