ざが【座臥・坐臥】とは

ざが【座臥・坐臥】とは|一般用語(1)すわることとねること。起居。(2)日常。普段。「常住―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1040.html

ざか【座下】とは

ざか【座下】とは|一般用語〔座席の近くの意〕書簡の脇付(わきづけ)の一。敬意を表すためにしるす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1039.html

最大需要電力計(さいだいじゅようでんりょくけい)(maximum demand meter)とは

電力需要の一定時間(15分、30分など)の最大消費電力[kW]を指示する計器。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/11sa/026.html

サガ【Saga】とは

サガ【Saga】とは|一般用語〔物語の意〕古ノルド語による古代・中世の北欧散文物語の総称。主として 13 世紀以降成立。アイスランド植民以後のことを年代記風に記す。長短百数十編に及ぶ。サーガ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

さが【嵯峨】とは

さが【嵯峨】とは|一般用語京都市右京区,大堰(おおい)川東岸の地名。対岸の嵐山と並ぶ名勝地。天竜寺・大覚寺・広沢池・清涼寺など名所史跡に富む。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1037.html

さが【佐賀】とは

さが【佐賀】とは|一般用語(1)九州地方北部の県。かつての肥前国の東半部を占める。県庁所在地,佐賀市。→行政地名一覧(2)佐賀県南東部の市。県庁所在地。筑紫平野西部の商業・行政・交通・文教の中心地。江戸時代は鍋島氏の城下町として繁栄。https://kabu-watana

さが【性】とは

さが【性】とは|一般用語(1)生まれついての性質,また,さだめ。「悲しき―」(2)ならわし。ならい。習慣。「うき世の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1035.html

さか【茶菓】とは

さか【茶菓】とは|一般用語茶と菓子。ちゃか。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1034.html

さか【坂】とは

さか【坂】とは|一般用語傾斜している道。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1033.html

抱きコンクリー卜(だきこんくりー卜)(計画・設計)とは

抱きコンクリー卜(だきこんくりー卜)とは|トンネル用語英語:enlarged side wall独語:verbreiterte Ulme、verbreiterte Seitenwand仏語:-トンネルの覆工で、坑口付近、地すべり地山、地質不良地山などで、側圧や偏土圧に
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