さがりゅう【嵯峨流】とは

さがりゅう【嵯峨流】とは|一般用語(1)築庭の一流派。夢窓疎石を祖とするといわれる。(2)和様書道の流派。角倉(すみのくら)素庵が創始。角倉流。与市流。(3)生け花の一流派。嵯峨天皇を開祖と伝え,大覚寺を本拠とする。https://kabu-watanabe.com/gl

さがりめ【下がり目】とは

さがりめ【下がり目】とは|一般用語(1)目尻の下がっている目。たれめ。(2)勢いの衰えかけた時期。⇔上がり目https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1173.html

さかりば【盛り場】とは

さかりば【盛り場】とは|一般用語人が寄り集まるにぎやかな場所。繁華街。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1172.html

さがりぐも【下がり蜘蛛】とは

さがりぐも【下がり蜘蛛】とは|一般用語天井などから糸をひいておりるくも。朝の下がりぐもは,俗に吉兆とされる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1171.html

さがり【下がり】とは

さがり【下がり】とは|一般用語(1)さがること。⇔上がり「株価の上がり―」(2)ある時刻が過ぎること。「昼―」(3)力士が褌(みつ)の前に下げるもの。「―をさばく」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1170.htm

さかり【盛り】とは

さかり【盛り】とは|一般用語(1)物事が一番盛んな時期。「暑さも―を越す」「花―」(2)人が肉体的・精神的に最も成熟している時期。「人生の―を過ぎる」「女―」(3)動物が一定の時期に発情すること。「―のついた猫」https://kabu-watanabe.com/glos

さがらそうぞう【相楽総三】とは

さがらそうぞう【相楽総三】とは|一般用語(1839-1868) 幕末の志士。江戸の生まれ。1868 年官軍先鋒として赤報隊を結成。年貢半減を布告しながら東山道を進軍したが,東山道総督府により偽官軍とされ信濃(しなの)国下諏訪で斬られた。https://kabu-watan

さから・う【逆らう】(動五)とは

さから・う【逆らう】(動五)とは|一般用語(1)物の流れや世の中の動きなどに反して,それと逆の方に進む。「時流に―・って生きる」(2)反抗する。「親に―・う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1167.html

炎複合式スポット型感知器(ほのおふくごうしきすぽっとがたかんちき)とは|消防設備用語

炎複合式スポット型感知器(ほのおふくごうしきすぽっとがたかんちき)とは|消防設備用語紫外線式スポット型感知器の性能と赤外線式スポット型感知器の性能を併せもつもので,紫外線と赤外線の一方または両方の変化が所定量以上となったときに火災信号を発するものをいう。https://k

さがら【相良】とは

さがら【相良】とは|一般用語静岡県南部,榛原(はいばら)郡の町。牧ノ原の南東部で茶の産地。近世は田沼氏の城下町で,相良港が栄えた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1166.html
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