さ サルビア【(ラ) Salvia】とは サルビア【(ラ) Salvia】とは|一般用語(1)シソ科の多年草。ブラジル原産。花壇などに植える。高さ約 60cm。夏から秋にかけ,茎頂の花序に朱紅色の唇形花を総状につける。緋衣草(ひごろもそう)。(2)シソ科サルビア属のうち観賞用に栽培される種類の総称。https:/ 2025.12.20 さ一般
さ サルバルサン【Salvarsan】とは サルバルサン【Salvarsan】とは|一般用語梅毒・ワイル病などの特効薬。有機ヒ素化合物で,ドイツのエールリヒと秦佐八郎の研究により 1910 年に開発。最初の合成化学療法剤。606 号。アルスフェナミン。商標名。https://kabu-watanabe.com/gl 2025.12.20 さ一般
さ サルバドル【Salvador】とは サルバドル【Salvador】とは|一般用語ブラジル中東部,大西洋岸の港湾都市。サトウキビ・カカオ・コーヒーの集散地。旧称,バイア。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2622.html 2025.12.20 さ一般
さ サルパ【salpa】とは サルパ【salpa】とは|一般用語尾索綱サルパ目の原索動物の総称。体は透明で,多くは体長 2~5cm。無性個体はビヤ樽形,有性個体は鎖状につながる。暖流域の海面を浮遊し,大形回遊魚の天然飼料となる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip 2025.12.20 さ一般
さ さるのこしかけ【猿の腰掛】とは さるのこしかけ【猿の腰掛】とは|一般用語担子菌類ヒダナシタケ目サルノコシカケ亜目の木質多年生のきのこの総称。傘に柄はなく,樹幹に水平につく。種類により薬用・食用・細工用となる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/26 2025.12.20 さ一般
さ さるなし【猿梨】とは さるなし【猿梨】とは|一般用語マタタビ科のつる性落葉低木。初夏,白色の五弁花をつける。果実は球形で淡緑黄色に熟し,甘酸っぱい。コクワ。シラクチヅル。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2619.html 2025.12.20 さ一般
さ サルトロカンリ【Saltoro Kangri】とは サルトロカンリ【Saltoro Kangri】とは|一般用語パキスタン,カラコルム山脈東端付近にある高峰。海抜 7742m。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2618.html 2025.12.20 さ一般
さ サルトル【Jean-Paul Sartre】とは サルトル【Jean-Paul Sartre】とは|一般用語(1905-1980) フランスの哲学者・文学者。現象学に刺激を受け,実存主義者として戦後文学の知的指導者となり,「現代」誌を創刊。のち,共産主義に接近,文学者の政治参加を説いて自らも実践。小説「嘔吐(おうと)」,戯曲 2025.12.20 さ一般
さ さるとりいばら【□□】とは さるとりいばら【□□】とは|一般用語ユリ科のつる性落葉低木。山野に自生。春,淡緑色の小花をつけ,晩秋,赤い液果を結ぶ。根茎を山帰来(さんきらい)といい,薬用とする。サンキライ。ガンタチイバラ。カカラ。https://kabu-watanabe.com/glossary/i 2025.12.20 さ一般