ささ・げる【捧げる】(動下一)とは

ささ・げる【捧げる】(動下一)とは|一般用語(1)両手を伸ばして物を目より高くして持つ。「優勝旗を高々と―・げる」(2)神仏などに供える。「玉串(たまぐし)を―・げる」(3)敬愛する人に,自分の著作などをさしだす。「母に―・げる」(4)(「身」「一生」「心」などを目的語として

ささげもの【捧げ物】とは

ささげもの【捧げ物】とは|一般用語神仏や目上の人にささげるもの。献上品。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1580.html

国土交通大臣免許(こくどこうつうだいじんめんきょ)(宅地建物取引業法関連用語)とは

国土交通大臣免許(こくどこうつうだいじんめんきょ)とは|不動産用語大臣免許へhttps://kabu-watanabe.com/glossary/hudousan/10ko/108.html

ささげ【□豆・大角豆】とは

ささげ【□豆・大角豆】とは|一般用語マメ科の一年草。南アジア原産。種子や若い莢(さや)を食用にするため栽培する。茎はつる性。豆果は線状円柱形で,特に莢の長い品種を十六□豆という。ささぎ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11

ささく・れる(動下一)とは

ささく・れる(動下一)とは|一般用語(1)物の先端やへりなどが,細く裂けてめくれる。(2)気持ちが乱れ,荒れている。「―・れた気分」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1578.html

ささくれだ・つ【ささくれ立つ】(動五)とは

ささくれだ・つ【ささくれ立つ】(動五)とは|一般用語(1)ささくれができた状態になる。「―・った指先」(2)気持ちがすさんでとげとげしくなる。「―・った気分」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1577.html

ささくれとは

ささくれとは|一般用語(1)物の先端などが細かく割れること。(2)⇒逆剥(さかむ)けhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1576.html

採油(さいゆ)(collection of oil(collect oil))とは

油の性能試験のため、2回の採取により2個の資料を作製する作業。1回の採取分を2分割して二つの資料を作製することではない。変圧器油を排油弁から採取する場合は、スラッジの混入を防止する。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/11sa/034

ささぐり【篠栗】とは

ささぐり【篠栗】とは|一般用語福岡県北西部,糟屋(かすや)郡の町。かつて宿場町,炭鉱町として栄えた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1575.html

ささぐも【笹蜘蛛】とは

ささぐも【笹蜘蛛】とは|一般用語真正クモ目のクモ。体長 1cm 内外。胸背は黄褐色,腹部は灰白色。巣を張らず,昆虫に飛びついて捕まえる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1574.html
スポンサーリンク