最大使用電圧(さいだいしようでんあつ)(maximum usable voltage)とは

試験電圧値の算定の基礎となり、事故時などの異常電圧ではない普通の運転状態の線間最大電圧。JEC 158(1970)の規定による電圧。公称電圧が1000Vを超え、50000V未満の電路は、公称電圧の(1.15/1.1)倍である。https://kabu-watanabe.com/g

さかまんじゅう【酒饅頭】とは

さかまんじゅう【酒饅頭】とは|一般用語小麦粉に清酒あるいは濁酒醪(どぶろくもろみ),およびふくらし粉を混ぜて皮とした饅頭。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1139.html

さかま・く【逆巻く】(動五)とは

さかま・く【逆巻く】(動五)とは|一般用語波が激しく巻き上がる。「―・く波」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1138.html

さがへいや【佐賀平野】とは

さがへいや【佐賀平野】とは|一般用語佐賀県南東部,筑紫平野西部の筑後川右岸に広がる平野。南西部は有明干拓地となる。中心は佐賀市。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1137.html

さかばやし【酒林】とは

さかばやし【酒林】とは|一般用語杉の葉を束ねて球状にし,軒先にかけて酒屋の看板としたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1136.html

さかば【酒場】とは

さかば【酒場】とは|一般用語代金を取って酒を飲ませる店。バーや居酒屋。「大衆―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1135.html

さがのらん【佐賀の乱】とは

さがのらん【佐賀の乱】とは|一般用語1874 年(明治 7)征韓論を主張して下野した江藤新平と,島義勇(よしたけ)ら不平士族が佐賀に挙兵した事件。まもなく政府軍に敗れ,江藤・島らは梟首(きようしゆ)に処せられた。https://kabu-watanabe.com/glos

さがのやおむろ【嵯峨の屋お室】とは

さがのやおむろ【嵯峨の屋お室】とは|一般用語(1863-1947) 小説家・詩人・翻訳家。下総の人。東京外語学校卒。ロシア文学の影響を受け,浪漫的・文明批評的傾向をあわせもつ作風で知られた。小説「初恋」「くされ玉子」「野末の菊」「流転」など。https://kabu-wa

さかのぼ・る【逆上る・遡る】(動五)とは

さかのぼ・る【逆上る・遡る】(動五)とは|一般用語(1)川を上流へと進む。「船で川を―・る」(2)過去や根源となる事柄にもどる。「話は 10 年前に―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1132.html

さがのせん【嵯峨野線】とは

さがのせん【嵯峨野線】とは|一般用語JR 西日本の山陰本線のうち,京都・園部間を走る近郊列車線の称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1131.html
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