さかま・く【逆巻く】(動五)とは

さかま・く【逆巻く】(動五)とは|一般用語波が激しく巻き上がる。「―・く波」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1138.html

さがへいや【佐賀平野】とは

さがへいや【佐賀平野】とは|一般用語佐賀県南東部,筑紫平野西部の筑後川右岸に広がる平野。南西部は有明干拓地となる。中心は佐賀市。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1137.html

さかばやし【酒林】とは

さかばやし【酒林】とは|一般用語杉の葉を束ねて球状にし,軒先にかけて酒屋の看板としたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1136.html

さかば【酒場】とは

さかば【酒場】とは|一般用語代金を取って酒を飲ませる店。バーや居酒屋。「大衆―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1135.html

さがのらん【佐賀の乱】とは

さがのらん【佐賀の乱】とは|一般用語1874 年(明治 7)征韓論を主張して下野した江藤新平と,島義勇(よしたけ)ら不平士族が佐賀に挙兵した事件。まもなく政府軍に敗れ,江藤・島らは梟首(きようしゆ)に処せられた。https://kabu-watanabe.com/glos

さがのやおむろ【嵯峨の屋お室】とは

さがのやおむろ【嵯峨の屋お室】とは|一般用語(1863-1947) 小説家・詩人・翻訳家。下総の人。東京外語学校卒。ロシア文学の影響を受け,浪漫的・文明批評的傾向をあわせもつ作風で知られた。小説「初恋」「くされ玉子」「野末の菊」「流転」など。https://kabu-wa

さかのぼ・る【逆上る・遡る】(動五)とは

さかのぼ・る【逆上る・遡る】(動五)とは|一般用語(1)川を上流へと進む。「船で川を―・る」(2)過去や根源となる事柄にもどる。「話は 10 年前に―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1132.html

さがのせん【嵯峨野線】とは

さがのせん【嵯峨野線】とは|一般用語JR 西日本の山陰本線のうち,京都・園部間を走る近郊列車線の称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1131.html

さがのせきはんとう【佐賀関半島】とは

さがのせきはんとう【佐賀関半島】とは|一般用語大分県東部,速吸(はやすい)瀬戸(豊予海峡)に突出する半島。北の別府湾と南の臼杵(うすき)湾を分け,四国の佐田岬(さだみさき)と相対する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11s

さがのせき【佐賀関】とは

さがのせき【佐賀関】とは|一般用語大分県東部,佐賀関半島先端にある町。古来,港町として栄えた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1129.html
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