こんごう【金剛】とは

こんごう【金剛】とは|一般用語〔梵語から。金属中最も剛(かた)いもの,の意〕(1)金剛石。(2)きわめて堅固でこわれないもののたとえ。

こんこう【混交・混淆】とは

こんこう【混交・混淆】とは|一般用語(1)様々なものが入りまじること。「玉石―」(2)〔contamination〕意味・形態の似た二つの語・句または文がまぜ合わされて,新しい語・句や文ができること。「とらえる」と「つかまえる」とから「とらまえる」が,「便利だ」と「都合がいい

ごんご【言語】とは

ごんご【言語】とは|一般用語⇒げんご(言語)

コンゴ【Congo】とは

コンゴ【Congo】とは|一般用語(1)アフリカ中部,赤道直下にあり,大西洋に臨む共和国。1960 年フランスから独立。国土の大半は熱帯雨林。木材・石油を産出する。住民は黒人。主要言語はフランス語・リンガラ語。首都ブラザビル。面積 34 万 km2。人口 259 万(1995

こんご【今後】とは

こんご【今後】とは|一般用語これからのち。以後。

放水圧力/散水圧力(ほうすいあつりょく/さんすいあつりょく)とは|消防設備用語

放水圧力/散水圧力(ほうすいあつりょく/さんすいあつりょく)とは|消防設備用語スプリンクラーヘッド等から放水または散水する場合の放水動水圧のことをいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/30ho/043.html

ごんげんづくり【権現造り】とは

ごんげんづくり【権現造り】とは|一般用語神社建築様式の一。本殿と拝殿とを石の間または相の間などの名で呼ばれる幣殿でつなぐもの。東照宮がこれを採用して以来,近世の神社建築に多く用いられた。石の間造り。八棟(やつむね)造り。

ごんげん【権現】とは

ごんげん【権現】とは|一般用語〔仏〕仏が衆生を救うために,神・人など仮の姿をもってこの世に現れること。また,その神・人。権化。本地垂迹説では,日本の神々は仏が衆生を救うために権現として出現したものと考えられた。

軸線(じくせん)とは

軸線(じくせん)とは|造園用語英語:axisデザインの構成原理の一つで、空間の構成に際し部分と全体、あるいは部分と部分の関係づけや秩序づけをする場合のよりどころとなるもの。左右対称形の中心軸をもったフランス平面幾何学式庭園の多くはこの構成原理を用いた造園空間で1軸構成の造

こんげん【根源・根元】とは

こんげん【根源・根元】とは|一般用語物事のおおもと。根本(こんぽん)。「諸悪の―」
スポンサーリンク