ころくがつ【小六月】とは

ころくがつ【小六月】とは|一般用語小春(こはる)。

ごろく【語録】とは

ごろく【語録】とは|一般用語学者や高僧,また偉人などの言行を記録したもの。朱子の「近思録」,禅家の「碧巌録」や「従容録」など。

コロキュアル【colloquial】とは

コロキュアル【colloquial】とは|一般用語(文語に対して)口語の。日常会話の。

ころぎす【蟋□】とは

ころぎす【蟋□】とは|一般用語〔コオロギとキリギリスの両方に似ているのでいう〕直翅目コロギス科の昆虫。体長 25mm 内外。口から糸を出して葉をつづり合わせ,その中にひそむ。鳴かない。

可鍛鋳鉄継手(かたんちゅうてつつぎて)(malleable fitting)とは

可鍛鋳鉄継手(かたんちゅうてつつぎて)(malleable fitting)とは炭素、けい素の含有量の少ない鋳物を熱処理して得られる可鍛鋳鉄でつくられる管継手。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/188.html

ころが・る【転がる】(動五)とは

ころが・る【転がる】(動五)とは|一般用語(1)丸い物が回転しながら移動する。ころげる。「ボールが―・る」(2)立っていたものが倒れる。ころげる。「つまずいて―・る」(3)ものが無雑作に置かれている。「そこらにいくらでも―・っている」

ころがりまさつ【転がり摩擦】とは

ころがりまさつ【転がり摩擦】とは|一般用語物体が面上をころがる時,その面に平行に物体がうける抵抗力。すべり摩擦よりはるかに小さい。

ころがりこ・む【転がり込む】(動五)とは

ころがりこ・む【転がり込む】(動五)とは|一般用語(1)回転して,はいりこむ。「ボールが穴に―・む」(2)人の家にはいりこんで世話になる。ころげこむ。「実家に―・む」(3)思いがけなく手にはいる。ころげこむ。「幸運が―・む」

広大地(こうだいち)(国土利用計画法関連用語)とは

広大地(こうだいち)とは|不動産用語その地域における標準的な宅地の地積に比して著しく地積が広大な宅地で、都市計画法の開発行為に当たって公共公益的施設用地の負担が必要と認められるものをいう。相続税等の課税における財産評価の際に、一定の算式によって減額評価される。ただし、大規模工

ころが・す【転がす】(動五)とは

ころが・す【転がす】(動五)とは|一般用語(1)回転させながら移動させる。「ドラム缶を―・す」(2)立っているものを倒す。「相手を土俵に―・す」(3)粗雑に放置する。「大切な物を―・しておく」(4)転売を重ねる。「土地を―・す」
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