こんごうざん【金剛山】とは

こんごうざん【金剛山】とは|一般用語(1)奈良県西端,大阪府に接する金剛山地の主峰。海抜 1125m。千早城跡など付近には南北朝の史跡が多い。(2)朝鮮民主主義人民共和国の南東部,太白山脈の北部にある山。海抜 1638m。花崗岩の浸食地形として名高く,鋭峰が林立する。朝鮮仏教

こんごうさった【金剛薩□】とは

こんごうさった【金剛薩□】とは|一般用語〔仏〕〔(梵) Vajra-sattva〕密教の付法八祖の第 2。像は,右手には金剛杵(しよ)を持ち,左手は拳を握るか鈴を持つ姿。

こんごうさく【金剛索】とは

こんごうさく【金剛索】とは|一般用語〔仏〕不動尊などが左手に持っている綱。これで衆生を引いて救いに導くという。

こんごうけいやく【混合契約】とは

こんごうけいやく【混合契約】とは|一般用語〔法〕2 種類以上の典型契約の内容を兼備する契約。また,典型契約と非典型契約の性質を併有する内容をもった契約。混成契約。

こんごうけいざい【混合経済】とは

こんごうけいざい【混合経済】とは|一般用語資本主義経済の発展に伴って,公共投資など公共部門が大きな役割をもつようになった経済体制。

こんこうきょう【金光教】とは

こんこうきょう【金光教】とは|一般用語神道十三派の一。1859 年,岡山県の農民川手文治郎が開教。明治 10 年代に教勢を拡大し,1900 年(明治 33)に一派として独立。本部は岡山県浅口郡金光町。

塑性指数(そせいしすう)(調査)とは

塑性指数(そせいしすう)とは|トンネル用語英語:plasticity index独語:Plastizitätszahl、Plastizitätsziffer、Plastitätsbeiwert仏語:indice de plasticité-https://kabu

こんごうき【混合気】とは

こんごうき【混合気】とは|一般用語ガソリンなどの燃料気体と空気の混合したもの。

こんごうかんせん【混合感染】とは

こんごうかんせん【混合感染】とは|一般用語2 種以上の病原体に同時に冒されること。好気性菌と嫌気性菌とによる肺膿瘍,ウイルスと細菌とによる肺炎など。

こんごうかぶ【混合株】とは

こんごうかぶ【混合株】とは|一般用語利益配当または残余財産の分配に関して,普通株よりある内容については優先し,他の内容では劣位の権利をもつ株式。
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