さ さいとうどうさん【斎藤道三】とは さいとうどうさん【斎藤道三】とは|一般用語(1494-1556) 戦国時代の武将。もと山城国の油商人という。美濃国守護土岐頼芸(よりなり)の臣。守護代斎藤氏を継いで,稲葉山城に拠る。のち頼芸を追い美濃一国を領したが,長子義竜と戦い,長良川で敗死。織田信長はその女婿。htt 2025.12.15 さ一般
さ さいとうたけし【斎藤勇】とは さいとうたけし【斎藤勇】とは|一般用語(1887-1982) 英文学者。福島県生まれ。東大教授。日本の英文学研究の礎を築いた。主著「英詩概論」「イギリス文学史」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/0662.html 2025.12.15 さ一般
さ さいとうたかお【斎藤隆夫】とは さいとうたかお【斎藤隆夫】とは|一般用語(1870-1949) 政治家。兵庫県生まれ。東京専門学校卒。エール大学に学ぶ。弁護士から憲政会・民政党議員へ転じ,軍部に抵抗する議会活動を展開,1940 年(昭和 15)日中戦争処理に関し反軍演説を行い,議会から除名された。敗戦後も議 2025.12.15 さ一般
さ さいとうせつどう【斎藤拙堂】とは さいとうせつどう【斎藤拙堂】とは|一般用語(1797-1865) 江戸後期の儒者。津藩士。昌平黌で古賀精里に学び,藩校で教鞭をとる。詩文に秀でた。警世の書「海防策」「海外異伝」を著す。他に「拙堂文話」など。https://kabu-watanabe.com/glossar 2025.12.15 さ一般
し 自然景観(しぜんけいかん)とは 自然景観(しぜんけいかん)とは|造園用語英語:natural landscape自然風景が主体となる景観。都市景観のように人工的に造り出された景観に対して使われる。https://kabu-watanabe.com/glossary/zoen/12si/045.htm 2025.12.15 し造園
さ さいとうさんき【西東三鬼】とは さいとうさんき【西東三鬼】とは|一般用語(1900-1962) 俳人。岡山県生まれ。日本歯科医専卒。本名,斎藤敬直。新興俳句運動の中心となるが,京大俳句事件で検挙。戦後「天狼」「断崖」を創刊。句集「夜の桃」,随筆集「神戸」「続神戸」など。https://kabu-wata 2025.12.15 さ一般
さ さいとうさねもり【斎藤実盛】とは さいとうさねもり【斎藤実盛】とは|一般用語(?-1183) 平安末期の武将。越前の人。源為義・義朝父子,のち平宗盛に仕えた。平維盛が源義仲を北陸に攻めたとき,白髪を黒く染めて奮戦したが,手塚光盛に討たれた。https://kabu-watanabe.com/glossar 2025.12.15 さ一般
さ さいとうきはく【斎藤喜博】とは さいとうきはく【斎藤喜博】とは|一般用語(1911-1981) 教育者・教育学者。アララギ派歌人。群馬県生まれ。群馬師範学校卒。島小学校校長として特異な実践を指導。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/0657.htm 2025.12.15 さ一般
さ ざいとう【財投】とは ざいとう【財投】とは|一般用語⇒財政投融資(ざいせいとうゆうし)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/0656.html 2025.12.15 さ一般
さ さいどう【細動】とは さいどう【細動】とは|一般用語心筋が,正常な収縮,拡張を行わず,各部分がばらばらに活動する状態。「心室―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/0655.html 2025.12.15 さ一般