コミンテルン【(ロ) Komintern】とは

コミンテルン【(ロ) Komintern】とは|一般用語〔Kommunisticheskii Internatsional の略〕⇒だいさんインターナショナル(第三―)

ごみんかん【護民官】とは

ごみんかん【護民官】とは|一般用語(1)〔tribune〕古代ローマの平民保護のための官職。定員 10 名,任期 1 年で,平民の投票で選ばれた。元老院やコンスルの決定に対し拒否権をもち,平民会で議長を務める。共和制末期には権限が増し,政争の道具となった。(2)⇒護国卿

コミュニティーペーパー【community paper】とは

コミュニティーペーパー【community paper】とは|一般用語一定地域内の住民を対象として作られる,発行部数の小さな新聞。

放射角度(ほうしゃかくど)とは|消防設備用語

放射角度(ほうしゃかくど)とは|消防設備用語水噴霧ヘッドから水が放射される場合のヘッド出口の角度をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/30ho/032.html

コミュニティーセンター【community center】とは

コミュニティーセンター【community center】とは|一般用語地域社会の結合の中心的役割を果たす施設。集会所・公民館・学校・図書館・勤労福祉社会館などの類。

コミュニティースクール【community school】とは

コミュニティースクール【community school】とは|一般用語学校を開放して一般社会人をも参加させ,地域社会の経緯・問題などを軸に学習を行うもの。1930~40 年代にアメリカの教育運動の一つとして行われた。地域社会学校。

コミュニティーケア【community care】とは

コミュニティーケア【community care】とは|一般用語福祉の援助を必要とする在宅者に対し,地域の中で,社会福祉施設や機関と地域住民とが一体となって行う社会福祉サービス。地域福祉。

敷砂(しきずな)とは

敷砂(しきずな)とは|造園用語庭園内に実用または観賞用に白川砂のような砂を敷くこと。寝殿造り庭園では南庭である広場舗装に用いられていた敷砂も、広場の機能がおとろえると鑑賞的な要素が強くなり、慈照寺庭園の銀沙灘のような意匠的な取扱いが見られ、さらに枯山水庭の水を示す役割も持つよ

コミュニティーカレッジ【community college】とは

コミュニティーカレッジ【community college】とは|一般用語アメリカで,地域社会のために創設された短期大学。

コミュニティーオーガニゼーション【community organization】とは

コミュニティーオーガニゼーション【community organization】とは|一般用語地域社会の福祉向上のために組織的・計画的な活動を行う社会福祉実践の一方法。地域組織活動。
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