再熱サイクル(さいねつさいくる)(reheating cycle)とは

タービンの断熱膨張途中で蒸気を取り出し、ボイラで等圧再加熱し、熱効率を増した熱サイクル。タービン低圧段の蒸気湿り度の軽減を図ることができる。一段再熱、二段再熱などがある。文字記号RHはreheatの略である。https://kabu-watanabe.com/glossary/d

さくららん【桜蘭】とは

さくららん【桜蘭】とは|一般用語ガガイモ科の常緑つる性小低木。亜熱帯に多く,観賞用に栽培する。初夏,白色ないし微紅色の小花を多数半球状につけ,芳香を放つ。ホヤ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1467.html

さくらゆ【桜湯】とは

さくらゆ【桜湯】とは|一般用語塩漬けにした半開きの八重桜の花を入れて飲む湯。祝賀の席に用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1466.html

さくらもち【桜餅】とは

さくらもち【桜餅】とは|一般用語和菓子の一。白玉粉・小麦粉を練って焼いた薄皮を二つ折りにして餡(あん)を包み,塩漬けの桜の葉で包んだもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1465.html

サクラメント【Sacramento】とは

サクラメント【Sacramento】とは|一般用語アメリカ合衆国,カリフォルニア州の中部にある州都。米・野菜・果物などの集散地。19 世紀中頃にゴールド-ラッシュの中心をなした。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1

サクラメント【sacrament】とは

サクラメント【sacrament】とは|一般用語キリストが定めた,神の恩恵を信徒に与える儀式。ギリシャ正教では機密,ローマ-カトリックでは秘跡と称し,洗礼・堅信・聖餐・ゆるしの秘跡・病者の塗油・叙階・婚姻の七つの式がある。プロテスタントでは礼典または聖礼典といい,洗礼と聖餐の

さくらめし【桜飯】とは

さくらめし【桜飯】とは|一般用語⇒茶飯(ちやめし)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/1462.html

さくらまみちお【桜間道雄】とは

さくらまみちお【桜間道雄】とは|一般用語(1897-1983) 能楽師。シテ方金春流。桜間左陣の弟林太郎の二男。熊本生まれ。伯父左陣に師事。高い様式を獲得した名手。著に「能・捨心の芸術」がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

さくらまちてんのう【桜町天皇】とは

さくらまちてんのう【桜町天皇】とは|一般用語(1720-1750) 第 115 代天皇(在位,1735-1747)。名は照仁(てるひと)。中御門天皇の第 1 皇子。朝儀の振興と皇威の伸張に努めたため,幕府にうとまれた。和歌にすぐれ,「桜町院御集」などがある。https:/

さくらます【桜鱒】とは

さくらます【桜鱒】とは|一般用語サケ目の魚。全長約 60cm。淡水で孵化し,2 年後に海へ下る。3 年目に成熟して産卵のため川を上る。食用。本種の陸封河川型がヤマメ。ギンケ。ホンマス。マス。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/
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