さいか【最下】とは

さいか【最下】とは|一般用語いちばん下。また,いちばん劣っていること。最低。⇔最上https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/0161.html

さいか【災禍】とは

さいか【災禍】とは|一般用語災害。わざわい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/0160.html

さいか【西下】とは

さいか【西下】とは|一般用語都(東京)を出て西方へ行くこと。⇔東上https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/0159.html

さいか【再嫁】とは

さいか【再嫁】とは|一般用語女性が再婚すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/0158.html

さいおんじきんもち【西園寺公望】とは

さいおんじきんもち【西園寺公望】とは|一般用語(1849-1940) 政治家。号は陶庵。王政復古で参与となり,戊辰(ぼしん)戦争では各地に転戦。のち政友会総裁,首相。パリ講和会議首席全権。長く元老として後継首班奏請にあたり,立憲政治の維持に努めた。https://kabu

さいおんじきんかず【西園寺公一】とは

さいおんじきんかず【西園寺公一】とは|一般用語(1906-1993) 政治家。東京生まれ。西園寺公望の孫。オックスフォード大卒。外務省・近衛内閣の嘱託として外交に従事。ゾルゲ事件に連座。1947 年(昭和 22)参議院議員。58 年より中国に滞在,日中友好に尽力。http

さいおん【蔡温】とは

さいおん【蔡温】とは|一般用語(1682-1761) 琉球王国の政治家。名は具志頭文若(ぐしちやんぶんじやく),具志頭温。蔡温は唐名。国政全般に腕をふるい新体制を完成させた。著「農務帳」ほか。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

ざいおう【在欧】とは

ざいおう【在欧】とは|一般用語欧州に滞在すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/0154.html

さいおう【塞翁】とは

さいおう【塞翁】とは|一般用語北方の辺境のとりでに住む老人。━が馬人間の禍福は変転し定まりないものだというたとえ。人間万事塞翁が馬。〔「淮南子」から。塞翁の馬が隣国に逃げたが,名馬を連れて帰ってきた。老人の子がその馬に乗って落馬し足を折ったが,おかげで隣国との戦乱の際に兵役を

合併処理浄化槽(がっぺいしょりじょうかそう)(soil and waste water treatment plant)とは

合併処理浄化槽(がっぺいしょりじょうかそう)(soil and waste water treatment plant)とは合併処理を行う浄化槽。活性汚泥方式、生物膜方式などがある。→がっぺいしょり、じょうかそうhttps://kabu-watanabe.com/glos
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