ごみため【芥溜め・塵溜め】とは

ごみため【芥溜め・塵溜め】とは|一般用語ごみを捨てておく所。ごみすて。はきだめ。

こみだし【小見出し】とは

こみだし【小見出し】とは|一般用語新聞や雑誌の記事で,主となる大きな見出しに添える見出し。また,文中に設ける小さな見出し。⇔大見出し

こみだし【子見出し】とは

こみだし【子見出し】とは|一般用語辞書の見出しのうち,すでに見出しとして掲げられている語で始まる複合語・成句・ことわざなどで,その見出し(親見出し)の下に配列されている見出し。子項目。→親見出し

こみずむし【小水虫】とは

こみずむし【小水虫】とは|一般用語半翅目の水生昆虫。体長 6mm 内外。体は長楕円形。後ろ足は櫂(かい)状の遊泳脚。夏,灯火に飛来する。フウセンムシ。

環境アセスメント(かんきょうあせすめんと)(environmental assessment)とは

環境アセスメント(かんきょうあせすめんと)(environmental assessment)とは開発行為が原因となる自然破壊に関して,事前に予測調査すること。また,その悪影響を最小にする方法を探し出すこと。略して「EA」ともいう。https://kabu-watanab

ごみずのおてんのう【後水尾天皇】とは

ごみずのおてんのう【後水尾天皇】とは|一般用語(1596-1680) 第 108 代天皇(在位,1611-1629)。名は政仁(ことひと)。後陽成天皇の第 3 皇子。「禁中並公家諸法度」などで皇室に圧力を加える幕府に抵抗。明正天皇に譲位後,4 代 51 年間院政を行う。学問・

ごみごみ(副)とは

ごみごみ(副)とは|一般用語無秩序で,雑然としているさま。「―した町」

こみこみ【込み込み】とは

こみこみ【込み込み】とは|一般用語税込み・サービス料込みのこと。「―でいくらか」

コミご【コミ語】とは

コミご【コミ語】とは|一般用語〔Komi〕ウラル語族ペルム諸派に属する言語。コミ共和国で話され,表記はキリル文字を用いる。

こみかんそう【小蜜柑草】とは

こみかんそう【小蜜柑草】とは|一般用語トウダイグサ科の小形一年草。暖地の畑地に多い。茎は赤みを帯びる。夏から秋,赤褐色の小花をつけ,扁球形の□果(さくか)を結ぶ。
スポンサーリンク