コンデンサの接続(こんでんさのせつぞく)(connection of capacitor)とは

低圧電動機の力率改善用コンデンサの接続。電動機別に電動機の近くに取り付け、放電装置のないコンデンサを用いる場合は、充電電荷が電動機巻線により放電するように接続する。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/10ko/203.html

ごまのはぐさか【胡麻の葉草科】とは

ごまのはぐさか【胡麻の葉草科】とは|一般用語双子葉植物合弁花類の一科。多くは草本,時に小高木。有毒植物を含む。ジギタリス・イヌノフグリ・キリなど。

ごまのはぐさ【胡麻の葉草】とは

ごまのはぐさ【胡麻の葉草】とは|一般用語ゴマノハグサ科の多年草。原野に自生。高さ約 1.5m。葉はゴマの葉に似る。夏,黄緑色のつぼ形の小花をつける。

ごまのはい【護摩の灰】とは

ごまのはい【護摩の灰】とは|一般用語旅人を脅したり,だましたりして金品をまき上げる者。ありがたい護摩の灰と称して押し売りをしたことからの名という。

こまねずみ【独楽鼠・高麗鼠】とは

こまねずみ【独楽鼠・高麗鼠】とは|一般用語中国産のハツカネズミの突然変異を固定した品種。白色。内耳の渦巻き管に異常があるため,コマのように回転する習性をもつ。遺伝の実験用動物。マイネズミ。━のよう休みなく動き回るさま。

こまね・く【拱く】(動五)とは

こまね・く【拱く】(動五)とは|一般用語「こまぬく」の転。

こまぬ・く【拱く】(動五)とは

こまぬ・く【拱く】(動五)とは|一般用語(1)腕組みをする。(2)〔「手を拱く」の形で〕なにもしないで見ている。こまねく。

こまどり【駒鳥】とは

こまどり【駒鳥】とは|一般用語スズメ目ツグミ科の鳥。全長 14cm ほど。全体が赤褐色で,腹は白い。ヒンカラカラとさえずる声が馬のいななきに似ている。鳴き声・姿からウグイス・オオルリとともに三名鳥とされる。

ごまどうふ【胡麻豆腐】とは

ごまどうふ【胡麻豆腐】とは|一般用語白ゴマをいってよくすり,葛粉(くずこ)に加えて練り合わせ,型に流して冷やした料理。

こまつなぎ【駒繋ぎ】とは

こまつなぎ【駒繋ぎ】とは|一般用語(1)馬をつなぎとめること。また,そのための木・杭(くい)など。(2)マメ科の草状の低木。原野に自生。茎は高さ約 50cm。夏から秋にかけ,淡紅紫色の小花をつける。茎や根が強くて抜きにくい。
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