ごれいぜん【御霊前】とは

ごれいぜん【御霊前】とは|一般用語(1)霊前の丁寧語。(2)霊前に供える金品に書き記す語。

ごれいぜいてんのう【後冷泉天皇】とは

ごれいぜいてんのう【後冷泉天皇】とは|一般用語(1025-1068) 第 70 代天皇(在位,1045-1068)。名は親仁(ちかひと)。後朱雀天皇の第 1 皇子。母は藤原嬉子。関白藤原頼通の時代で,藤原氏の最盛期であった。在位中に「前九年の役」があった。

ごれい【語例】とは

ごれい【語例】とは|一般用語言葉の例。

これい【孤例】とは

これい【孤例】とは|一般用語たった一つの例。

これい【古例】とは

これい【古例】とは|一般用語昔から伝わっている慣習。また,昔のしきたり。「―にならう」

コレ【(ギ) Kore】とは

コレ【(ギ) Kore】とは|一般用語ギリシャのアルカイック期の少女像。アテネのアクロポリスで発見された一群のものが知られる。

これ【此れ・之】(代)とは

これ【此れ・之】(代)とは|一般用語(1)話し手に近い物事をさし示す語。「―は私の帽子だ」「―はひどい」(2)いま。「―からうかがいます」(3)ここ。古風な言い方。「―へどうぞ」(4)自分の身内をさす謙譲語。「―がお世話になりました」(5)直前に述べた人物や事物をさす言葉。「

コルレスさき【コルレス先】とは

コルレスさき【コルレス先】とは|一般用語コルレス契約の相手。コレスポンデント。

コルレスけいやく【コルレス契約】とは

コルレスけいやく【コルレス契約】とは|一般用語〔correspondent arrangement〕(1)外国為替銀行が外国の銀行と為替取引決済のために結ぶ取引契約。(2)国内の銀行同士が結ぶ為替業務の相互代行契約。コレスポンデンス。

コルレスかんじょう【コルレス勘定】とは

コルレスかんじょう【コルレス勘定】とは|一般用語〔correspondent account〕外国為替銀行がコルレス契約にもとづく種々の為替取引の決済のため,海外の相手銀行に保有している勘定。
スポンサーリンク