さはししげる【佐橋滋】とは

さはししげる【佐橋滋】とは|一般用語(1913-1993) 通産官僚。岐阜県生まれ。東大卒。大臣官房秘書課長・企業局長などを経て 1964 年(昭和 39)事務次官。戦後の国内産業保護育成に尽力。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

さば・ける【捌ける】(動下一)とは

さば・ける【捌ける】(動下一)とは|一般用語(1)もつれていたものが解ける。(2)商品が売れる。(3)世慣れていて物わかりがよい。「―・けた方」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2220.html

さばぐも【鯖雲】とは

さばぐも【鯖雲】とは|一般用語巻積雲(けんせきうん)の通称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2219.html

さばくきこう【砂漠気候】とは

さばくきこう【砂漠気候】とは|一般用語年間の降水量が蒸発量より少ない乾燥気候で,年間降水量が 250mm 未満のもの。樹木がほとんど生育せず,気温も年較差より日較差が大きい。中央アジア・北アフリカ・オーストラリアなどの砂漠にみられる。https://kabu-watana

さばくかぼうしじょうやく【砂漠化防止条約】とは

さばくかぼうしじょうやく【砂漠化防止条約】とは|一般用語〔International Convention to Combat Desertification〕正称,深刻な旱魃または砂漠化を経験している国々,特にアフリカにおける砂漠化の防止に関する国連条約。1992 年の地球

さばくか【砂漠化】とは

さばくか【砂漠化】とは|一般用語砂漠周辺で,過放牧,森林伐採,草原の農地化,塩類化などによって,乾燥地域が砂漠になること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2216.html

機材損料(きかいそんりょう)(-)とは

機材損料(きかいそんりょう)(-)とは建設業において,銅製仮設材,車両・運搬具,機械装置等を現場または支店単位で, 一定の使用料として徴収すること。これは償却費・整備費・管理費から構成される。「機械器具損料」ともいう。https://kabu-watanabe.com/g

さば・く【裁く】(動五)とは

さば・く【裁く】(動五)とは|一般用語善悪・理非の判断をする。(裁判官が)判決を下す。「公平に―・く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/11sa/2215.html

さば・く【捌く】(動五)とは

さば・く【捌く】(動五)とは|一般用語(1)からんだりしているものを,解きほぐす。「着物の裾を―・く」(2)鳥・魚などを切り分ける。「鰹(かつお)を―・く」(3)物事を手際よく処理する。うまく扱う。「仕事を一人で―・く」(4)商品を売り尽くす。「在庫を―・く」https:

さばく【砂漠・沙漠】とは

さばく【砂漠・沙漠】とは|一般用語熱帯・温帯の大陸で,年降雨量 200mm 以下の乾燥地帯にできる荒原。土壌が発達せず耐乾性の強いキク科植物や,サボテンなどが疎生する。乾荒原。サハラ砂漠・ゴビ砂漠・カラハリ砂漠など。https://kabu-watanabe.com/gl
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