コンデンサの分岐(こんでんさのぶんき)(branch of capacitor)とは

電力用高圧コンデンサの母線からの分岐。図は母線以降のコンデンサに至る分岐の原則。電線の最小太さは内線規程「高圧進相コンデンサ」(㈳日本電気協会)の規定による。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/10ko/205.html

ごめんください【御免下さい】(連語)とは

ごめんください【御免下さい】(連語)とは|一般用語(1)他家を訪問した時や辞去する時の挨拶の言葉。(2)許しを請う丁寧な言葉。「お気にさわったら―」

ごめん【御免】とは

ごめん【御免】とは|一般用語(1)免許・許可の尊敬語。「天下―」「木戸―」(2)免官・免職の尊敬語。「お役を―になる」(3)「ごめんなさい」の略。「さっきは―ね」(4)「ごめんください」の略。(5)拒否・拒絶の気持ちを表す語。「戦争はもう―だ」━(を)蒙(こうむ)る(1)相手

こめん【湖面】とは

こめん【湖面】とは|一般用語湖の水面。湖の表面。

コメルツバンクかぶかしすう【コメルツバンク株価指数】とは

コメルツバンクかぶかしすう【コメルツバンク株価指数】とは|一般用語ドイツのコメルツ銀行が,主要 60 銘柄をとり発表している株価指数。

こ・める【込める・籠める】(動下一)とは

こ・める【込める・籠める】(動下一)とは|一般用語(1)物の中にいれる。詰める。「銃に弾を―・める」(2)気持ちを十分に含ませる。「心を―・めた贈り物」(3)霧・霞・煙などがたちこめる。

こめへん【米偏】とは

こめへん【米偏】とは|一般用語漢字の偏の一。「精」「粒」などの「米」の部分。よねへん。

こめびつ【米櫃】とは

こめびつ【米櫃】とは|一般用語(1)家庭で米を入れておく箱。(2)(俗に)生活費の稼ぎ手。

こめぬか【米糠】とは

こめぬか【米糠】とは|一般用語⇒糠(ぬか)

コメニウス【Johann Amos Comenius】とは

コメニウス【Johann Amos Comenius】とは|一般用語(1592-1670) ボヘミアの教育思想家。近代教授学を開拓し,実物観察に重点をおく直観教授法を開いた。三十年戦争で国外に亡命,オランダで客死。著「大教授学」「世界図絵」など。
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