こ こぶしん【小普請】とは こぶしん【小普請】とは|一般用語(1)建築物の小規模の修理。(2)江戸幕府の直臣団の組織の一。禄高 3000石以下の旗本・御家人のうち無役の者を編入し,小普請支配に統率させた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/52 2025.12.10 こ一般
こ こふじょうし【鼓桴状指】とは こふじょうし【鼓桴状指】とは|一般用語手足の指の先が丸く肥大し太鼓の撥(ばち)に似た形となったもの。先天性心疾患・慢性肺疾患などに見られる。太鼓の撥指。鼓桴指。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5279.html 2025.12.10 こ一般
し 市街地建築物法(しがいちけんちくぶつほう)とは 市街地建築物法(しがいちけんちくぶつほう)とは|造園用語各種の地域地区を指定し、敷地における建築物の建築に関し禁止又は制限するもの等を定めた法律。1919(大正8)年公布。1950(昭和25)年、「建築基準法」の公布に伴い廃止。https://kabu-watanabe. 2025.12.10 し造園
こ ごふじょう【御不浄】とは ごふじょう【御不浄】とは|一般用語便所を婉曲にいう語。はばかり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5278.html 2025.12.10 こ一般
こ こぶじめ【昆布締め】とは こぶじめ【昆布締め】とは|一般用語魚を昆布に挟んで昆布の風味を移すこと。また,そのようにしたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5277.html 2025.12.10 こ一般
こ ごふしみてんのう【後伏見天皇】とは ごふしみてんのう【後伏見天皇】とは|一般用語(1288-1336) 第 93 代天皇(在位,1298-1301)。名は胤仁(たねひと)。伏見天皇の皇子。歌集「後伏見院御集」,日記「後伏見院宸記(しんき)」がある。https://kabu-watanabe.com/glos 2025.12.10 こ一般
こ こぶしだけ【甲武信岳】とは こぶしだけ【甲武信岳】とは|一般用語関東山地中央部にある山。山梨・埼玉・長野の県境に位置する。海抜 2475m。千曲川・笛吹川が発源する。甲斐・武蔵・信濃の国境にあることからの名という。甲武信ヶ岳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip 2025.12.10 こ一般
さ 砕岩(さいがん)とは 岩盤など堅い地盤を割崩すこと。又、砕岩して浚渫すること。砕岩方法は発破によるもの、重錘式に大別される。重錘式はクレーンにて砕岩棒と呼ばれるものを落下させて地盤を砕く。 2025.12.10 さ土木
こ こぶし【古武士】とは こぶし【古武士】とは|一般用語昔の武士。節操堅固で,信義にあついとされた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5274.html 2025.12.10 こ一般
こ こぶし【小節】とは こぶし【小節】とは|一般用語(1)木の小さい節。(2)歌謡曲・民謡などで,装飾的に加えるうねるような節回し。「―をきかせる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5273.html 2025.12.10 こ一般