こひつぎれ【古筆切】とは

こひつぎれ【古筆切】とは|一般用語古筆の,断簡になったもの。古来,手鑑(てかがみ)や幅(ふく)・茶掛けにするために,切断したものが多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5227.html

こひつ【古筆】とは

こひつ【古筆】とは|一般用語昔の人の筆跡。特に,平安時代から鎌倉時代にかけてのすぐれた筆跡。主に草仮名のものにいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5226.html

防火戸(ぼうかど)とは|消防設備用語

防火戸(ぼうかど)とは|消防設備用語防火戸とは,建基法第2条第九号の二ロに規定する防火設備であるものをいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/30ho/021.html

こびぜん【古備前】とは

こびぜん【古備前】とは|一般用語平安中期から鎌倉初期,備前国で作られた日本刀の総称。友成・正恒・包平(かねひら)らの刀工が有名。古備前物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5225.html

こびじゅつ【古美術】とは

こびじゅつ【古美術】とは|一般用語古い絵画・書・彫刻・陶磁器・家具などの美術品の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5224.html

こひしつ【古皮質】とは

こひしつ【古皮質】とは|一般用語大脳皮質の一部。旧皮質に次いで発生し,両生類以上にみられる。ヒトでは大脳半球の内側の狭い部分に局在する。→旧皮質https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5223.html

ゴビさばく【ゴビ砂漠】とは

ゴビさばく【ゴビ砂漠】とは|一般用語⇒ゴビhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5222.html

市街地開発事業(しがいちかいはつじぎょう)とは

市街地開発事業(しがいちかいはつじぎょう)とは|造園用語「都市計画法」第12条に規定されている諸事業の総称。すなわち、(1)「土地区画整理法」による土地区画整理事業、(2)「新住宅市街地開発法」による新住宅地開発事業、(3)「首都圏の近郊整備地帯及び都市開発区域の整備に関する

こひざ【小膝】とは

こひざ【小膝】とは|一般用語「ひざ」に関するちょっとした動作をいう語。「―を打つ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5221.html

こびき【木挽き】とは

こびき【木挽き】とは|一般用語木材を大鋸(おが)でひき切ること。また,それを職とする人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5220.html
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