こばやしいっさ【小林一茶】とは

こばやしいっさ【小林一茶】とは|一般用語(1763-1827) 江戸後期の俳人。別号,俳諧寺・蘇生坊など。信濃国柏原の人。15 歳で江戸に出,俳諧を葛飾派の二六庵竹阿に学び,また夏目成美の庇護を受ける。方言・俗語を交え,異色な作風を示した。著「おらが春」「父の終焉日記」など。

こばやしいちぞう【小林一三】とは

こばやしいちぞう【小林一三】とは|一般用語(1873-1957) 実業家。山梨県生まれ。阪急電鉄・宝塚歌劇・東宝映画を創立。また,商工相・国務相などを歴任。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5167.html

こばやしあたる【小林中】とは

こばやしあたる【小林中】とは|一般用語(1899-1981) 実業家。旧姓矢崎。山梨県生まれ。早大中退。日本開発銀行初代総裁・アラビア石油会長・日本航空会長などを歴任。戦後の財界で活躍。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10

こばやし【小林】とは

こばやし【小林】とは|一般用語宮崎県南西部にある市。小林盆地にあり,近世まで薩摩藩領。畑作農業と酪農が盛ん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5165.html

市街化調整区域(しがいかちょうせいくいき)とは

市街化調整区域(しがいかちょうせいくいき)とは|造園用語英語:urbanization co-ordination area「都市計画法」第7条に定められている、都市計画区域のうち市街化を抑制すべき区域。したがって市街化調整区域においては、原則として用途地域を定めないこと

こばやかわひであき【小早川秀秋】とは

こばやかわひであき【小早川秀秋】とは|一般用語(1582-1602) 桃山時代の武将。豊臣秀吉の妻高台院の兄木下家定の子。秀吉の養子,のち小早川隆景の養子。慶長の役の総大将。関ヶ原の戦いでは徳川方につき,勝利の一因となる。https://kabu-watanabe.com

こばやかわたかかげ【小早川隆景】とは

こばやかわたかかげ【小早川隆景】とは|一般用語(1533-1597) 安土桃山時代の武将。毛利元就の三男。小早川家を継ぎ,毛利輝元をたすけて水軍を編制,瀬戸内海に勢力をふるった。のち豊臣秀吉に仕え,四国・九州出兵,文禄の役に活躍。五大老の一人。https://kabu-w

こば・む【拒む】(動五)とは

こば・む【拒む】(動五)とは|一般用語(1)拒否する。「要求を―・む」(2)進むのをとどめる。「通行を―・む障害物」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/5162.html

こはば【小幅】とは

こはば【小幅】とは|一般用語(1)普通より幅の狭いこと。「―な布」(2)差や開きが小さいこと。「―な値動き」(3)織物で,約 36cm の幅のもの。和服用反物の幅。なみはば。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/10ko/516

載荷(さいか)とは

載せた荷物。積荷。荷物代わりに重量のある物体を載せて土台の支持力を計測する試験を載荷試験という
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