こまつ【小松】とは

こまつ【小松】とは|一般用語石川県南部,金沢平野にある市。絹織物・九谷焼・畳表を特産し,機械工業も発達。安宅の関跡がある。

こまちゃく・れる(動下一)とは

こまちゃく・れる(動下一)とは|一般用語こましゃくれる。

こまちいと【小町糸】とは

こまちいと【小町糸】とは|一般用語綿糸にシルケット加工をした光沢のある細い縫い糸。

こまち【小町】とは

こまち【小町】とは|一般用語(1)小野小町のこと。(2)〔小野小町が美人であったということから〕評判の美しい娘。小町娘。町や村の地名の下に付けて呼ぶことが多い。

換気回数(かんきかいすう)(-)とは

換気回数(かんきかいすう)(-)とは室内への供給空気量,または排出空気量を室容積で除したもの。時間当たりの回数で示されるのが一般的である。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/249.html

ごまだん【護摩壇】とは

ごまだん【護摩壇】とは|一般用語護摩をたく壇。壇の四隅に杭(くい)を立て,その頭部をつないで結界し,中央に護摩炉を設け,行者の前に鳥居を立てる。炉壇。

ごまだれ【胡麻垂れ】とは

ごまだれ【胡麻垂れ】とは|一般用語すった胡麻を,醤油・味醂・砂糖で作った垂れでのばしたもの。

ごまだらちょう【胡麻斑蝶】とは

ごまだらちょう【胡麻斑蝶】とは|一般用語タテハチョウ科のチョウ。開張約 7cm。はねは黒色で白斑が散在する。

ごまだらかみきり【胡麻斑天牛】とは

ごまだらかみきり【胡麻斑天牛】とは|一般用語カミキリムシの一種。体は黒色で白斑が散在する。幼虫は樹木を食害する。

こまたすくい【小股掬い】とは

こまたすくい【小股掬い】とは|一般用語相撲の決まり手の一。相手が前に出した足の膝のあたりを内側からすくいあげて寄り出すか,または倒す技。
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